風船おじさんっていたなあ
ノエルって寝てるときもリボン外さないんだ…。
***
今日のベースボールヒーローズ。
○G西村→●YB横山 台を代えて ●D小笠原→○G久保
…まあ、こんなことやってる場合じゃないんですけどね。
ノエルって寝てるときもリボン外さないんだ…。
***
今日のベースボールヒーローズ。
○G西村→●YB横山 台を代えて ●D小笠原→○G久保
…まあ、こんなことやってる場合じゃないんですけどね。
今週の「ハリキリキリコさん」。
真性ドMの祐希子には、そんじょそこらの言葉責めは通用しませんでした。
ただ、南もリングの上では祐希子に分が悪いのか、ここぞとばかりに言葉責めを駆使してきましたね。自分はちゃっかりプチブームと言い訳しているあたりがポイント。
それにしても、祐希子が南を「利美」と呼ぶのがデフォなのか、やっぱり。祐希子が同世代を下の名前で呼ぶのは来島だけだと信じていたのに…。
今日のベースボールヒーローズ。
○T矢野→SP C横山
台を代えて、●E川井→○H高谷
「愛」の団体、「三河安城プロレス」にて。
ボス「ヤングリーグ、お疲れさん。」
岩城「ありがとうございます!でも、1回戦敗退はやっぱり悔しいです!」
ボス「投げの一点突破型だから、うまくハマらないと苦しいな。」
岩城「得意技に磨きをかけつつ、幅広い攻防に対応する…。まだまだ勉強ですね!」
ボス「その前向きな姿勢があれば必ず強くなれるぞ。」
岩城「はい!頑張ります!」
そんな二人を見つめる影二つ…。
桜崎「ああ、また彩菜お嬢様を褒めてる…。」
砂響「やっぱり若い女の子がいいのかしら…。」
桜崎「というよりも、ご主人様は徹底したネガティブ人間ですから、祐希子お嬢様や彩菜お嬢様といった、明るく元気な女性に弱いのですわ。」
砂響「うう…。私には眩しすぎます…。」
***
そんな訳で、ヤングリーグに参加した岩城は無事にローリングギロチンLV5を獲得しました。それにしてもデレた岩城はすっかりボスにメロメロキューですね。バカンスに行くときも「くぱぁ」とか言ってるし(正しくは「くはぁ」です)。
冬コミの通知がまだ来ない…。ネタも固まらない…。
***
定期報告。
一昨日のベースボールヒーローズ。
●S田中浩→○C喜田→●E渡辺直→○Sバレット
昨日のベースボールヒーローズ。
●Eラズナー→○S野口祥→●M中郷→○Hロー
今日のベースボールヒーローズ
●T鳥谷→●T岩田→○C木村→○F谷元→○D清水昭→●G松本→○YBジョンソン→●L中村→SP L中島→○E伊志嶺
「愛」の団体、三河安城プロレスの話。どうやら新人選手を獲得したようですが…。
吉原「はい、今日はここまでにしましょう。」
新人「ありがとうございました!吉原コーチ、お疲れ様です!」
渡辺「じゃあ、後片付けよろしく~。終わったらジュース買ってきてね。」
新人「はい!分かりました、渡辺先輩!」
ボス「こら、新人をこき使うんじゃない!」
渡辺「だって~。せっかくできた後輩なんだし~。」
新人「ボス!雑用も新人の仕事ですから、気遣いは無用です!」
渡辺「そうそう、新人は先輩の命令を聞くものよ。よくできたコね~、彩菜。」
ボス「お前は新人のときからサボってただろうが。岩城、こいつを甘やかしたら駄目だぞ。先輩より上のボス命令だ。」
性は岩城、名は彩菜。レインボー彩菜のリングネームを持つ彼女こそ、三河安城プロレス期待の新人である。
吉原「性格は明るくて真面目、プロレスに打ち込む姿勢は真剣そのもの。本当にいいコが来てくれましたね。」
ボス「そうだな。」
吉原「ウチにしては珍しくまともなコですよね。」
ボス「サラリとキツイことを言うな、吉原。」
それに、自分自身も普通じゃないと認めてるようなものだぞ、その言い方は。
渡辺「それにしてもさあ…。」
ボス「どうした?」
渡辺「彩菜って熱血キャラだけど、真田っちとキャラ被ってないよね。」
ボス「確かに…。どっちも真っ直ぐな性格だけど、何が違うんだ?」
渡辺「はっきり言って、真田っちはウザい。」
小鳩「真田ちゃんは暑苦しいよね、イヒ。」
エレナ「正直、咲月と一緒だと部屋の温度が上がるんだ。」
RIKKA「………(コクリ)。」
ボス「…えらい言い様だな。」
真田「そうっスよ!みんなひどいっス!自分、ウザくないっスよ!」
ボス(ああ…。確かに体感温度が上がった気がするな…。)
***
そんな訳で、岩城が加入しました。ストーリーモードと性格が若干違っているので、まだキャラが掴みきれていません。それに、普通にいいコなので転がしにくいです。まあ、その方がキャラが崩れずにいいかもしれませんが。
レッスル以外の話が続きましたので遅くなりましたが、コメントありがとうございました。レスは続きから。
「く、くやしい、でも…」ネタをかますアニメ「銀魂」恐るべし。
レッスル愛の公式で出身レスラーのスカウトランキングをやってます。今月1日には北陸・甲信越地方のランキングが発表されました。正直、相羽のような最初に選択できるキャラや、ストーリーアプリでスカウトできるキャラまで全部含めた集計に何の意味があるのか良く分かりませんが、半年はネタが持つというか、潰れませんよという意思表示だとしたら、それはそれで意味があるのかもしれません。
コメントを頂きました。ありがとうございます。レスは続きから。
「愛」の三河安城プロレスの話。
「うわー!本当に忍者ッスか?」
「……(こくり)」
「さすがニッポン。ボク、ニンジャって初めて見るよ。」
「いや、忍者なんて普通見ないって。」
団体の新メンバーRIKKA。彼女はキャラづくりではなく、本当に忍者であるという。名乗っている時点で忍者としてどうかと思うが、珍しさが先に立つのか誰も突っ込もうとはしない。
さらに、冷静であるべきボス自身、
「ギャルゲーには忍者とロボ娘と女教師は欠かせないからなあ。」
などと舞い上がっている。
「ねえねえ、分身の術はできるの?」
「……三人まで。」
「空は飛べるんだよね?」
「……風呂敷があれば。」
「巨大ガマガエルは呼び出せないッスか?」
「……口寄せは苦手。」
終わらない質問攻めにRIKKAもさすがに疲れている(ように見える)。まあまあとボスが割って入る。
「今日のところはここまでにしなさい。RIKKAも部屋で休みなさい。」
「……御意。」
小さくうなずくと、スッと姿を消し、次の瞬間には扉の向こうに消えていた。
「愛」の団体、三河安城プロレスの話。
「あっという間だったな。」
「そうね、あっという間だった。でも、誰よりも濃密な時間を過ごせたと思う。」
引退を決意した祐希子との時間を思い返す。短い期間ではあるが、最も数多くの試合をこなしてきた。プロレスラーとしては幸せなことなのだろう。
「ま、その間ボスを独り占めしてたようなものだから、真田や渡辺には悪いことしたけどね。」
「あいつらには時間があるからな。急ぐばかりが人生でもあるまい。」
それよりも、と話題を変える。
「祐希子はこれからどうするんだ?」
「やっぱりプロレスが好きだから、ずっと関わっていきたいな。世界中を回ってプロレスを教えたり…。そして素敵な旦那様を見つけるの。」
「旦那様!?ハッハッハ!おまえの口からそんなセリフが出てくるとはなあ。」
「笑うことないでしょ。これでも女の子なんだから、夢くらい見たっていいじゃない。」
「悪い悪い。確かに見るだけならタダだからな。」
「それで、娘ができたらボスに預けて鍛えてもらうの。夢は親子二代で三河安城プロレスのエースってとこかな。」
真顔で言い放つ祐希子に、何とも言えない気持ちになる。
「…小さい夢だな。」
視線をそらし、ぼそりと言い返すのが精一杯だ。
「小さくなんかない。ココは私にとってそれだけ大事な場所だったんだよ。」
穏やかな祐希子の表情。祐希子の気持ちに目を背けるわけにはいくまい。
「そうか…。じゃあ、老後の楽しみに祐希子ジュニアの入団を待つとするか。」
ただし。ニヤリと口の端を上げる。
「嫁の貰い手がなければ、どうにもならないけどな。」
「あー、そういうこと言うんだー!」
笑い声。
そうだ、笑顔で旅立ち、笑顔で送り出す。
祐希子には笑顔が一番ふさわしい。
***
ミッキー祐希子が引退しました。コミケに向かう当日(14日)の朝でした。自分のあられもない姿(抱き枕)を見られたくなかったのでしょうか。
ラスト前の試合でJOサイクロンのレベル9を手に入れ、最後の相手となった市ヶ谷相手に決めての引退ですから、彼女も満足でしょう。
親子二代ってネタ振りしてますが、同じキャラは雇わない方針なので、娘が出てくることはないでしょう。
コメントを頂いています。返事はつづきから。
「愛」の三河安城プロレス。
ミッキー祐希子がシングル200勝(83敗)を達成しました。野球なら名球界入りです。ブラj…もとい、ブレザーを進呈しなくては。
先月中旬に引退示唆したので、フルキャップ育成をあきらめ、200勝を目標に試合をこなしてきましたが、到達できて何よりです。
一方、奥田真帆は在籍3年目を迎えました。彼女も引退示唆から1ヶ月近く経つので、いつ「その日」が来るのか不安な日々です。
今週の「フレッシュ!プリキュア」。日曜の朝っぱらから触手プレイに目覚めてしまったイース様ですが、予告を見る限り、来週はかなり盛り上がりそうです。
基本Sの人が逆に苦しみ悶える姿って…イイよねっ!
「愛」の団体、三河安城プロレス。おやおや、何やら聞きなれない声がしますよ…。
辛い話題が立て続けに起きるプロレス界ですが、とりあえずレッスルの話題を。
無差別タッグリーグが始まりました。メインアプリのトップでも「次回大会が決定次第概要を発表いたします。」のアナウンスに切り替わりました。普通のことができるスタッフが加わったんですかね。あとは、「レッスル愛」というか「プロレス脳」のあるスタッフがいれば将来に期待が持てるのですが、多分儲かっていないであろうこのアプリ。守ってくれるだけで感謝です。
話を戻してリーグ戦。10チーム中勝ち抜けるのは2チームのみ。我が「三河安城プロレス」は今のところ2勝3敗。予定通りスイングDDTが手に入りそうです。
ここ三週間だけでも、
古賀新一「エコエコアザラク」
ジョージ秋山「花のよたろう」
柳沢きみお「月とスッポン」
と、豪華メンバーなうえに、
来週号は内崎まさとし「らんぽう」
そして、その次は小山田いく「すくらっぷ・ブック」!!
(ここまで敬称略)
少年チャンピオン40周年記念企画で続いている、オリジナル作者による読み切りシリーズですが、どうにも「外」に向かって発信されていないようで寂しい限りです。
そりゃ「サンデー・マガジン50周年企画」ほどの意外性もないし、雑誌以外のコラボ企画のようなメディアミックス戦略もないけれど、昔の読者にとっては一番ぐっとくる企画だと思うんですよね。往年の人気歌手が当時のヒット曲を歌う懐メロ番組と同じで。
ただ、表紙での扱いも今一つ小さくて、これではコンビニに立ち寄ったおっさんサラリーマンに気付いてもらえないですよ。もったいないというか、これもチャンピオンらしさというか…。
もったいないといえば、宣伝のヘタさには定評のある「レッスル愛」スタッフですが、今回の無差別タッグでは頑張りました。
募集開始日にはメインアプリのトップに「受付中」の案内を載せ、満了となったらその旨をお知らせする…。
ようやく普通の広報活動ができるようになりましたよ。長かったなあ、ここまで…。
そんな無差別タッグリーグですが、「三河安城プロレス」も参加します。
先週末は新平湯温泉にて英気を養ってきました。飛騨牛マジうめえ。
愛の携帯サイトにてブロマイド(待受画像)の売り上げランキングが掲載されました。雇用ランキングと違った結果が興味深いです。ストーリーアプリのキャラもあまりランクインしていませんし。
自分は未購入でしたので、改めて配信中のキャラを眺めてみたところ、アフロもジュリアもいなかったのでどうでもよくなりました。
それにしても、9日から無差別タッグの受付を始めるのだから、ランキングの更新なんてその後でいいんじゃないかと思うんですよね。どうにも商売がヘタな気がします。
「愛」の携帯サイトでは現在、トップ画面でも無差別タッグリーグの告知を行っており、地道に宣伝しています。
ただ、煽り文の「優勝するのはどのタッグコンビか」なんですけど、
タッグコンビ…。「3人トリオ」みたいなもん?
「愛」の軍団、三河安城プロレスにて。
ボス「小鳩の成長も一段落ついたようだな。渡辺の成長のために無理なタッグばかりやらせて悪かった。しばらくはゆっくり休んでくれ。」
小鳩「ボスが喜んでくれて嬉しいわ。十美奈ちゃんも立派に育ってくれたし。」
ボス「これからはシングルメインでレベルアップしていくからな。頑張れよ渡辺。」
渡辺「へ?」
ボス「へ?って何だ。小鳩が無理に試合をする必要がなくなった以上、シングルで戦うのが当然だろう?」
渡辺「そっかあ。試合しなくちゃいけないんだ…。」
ボス「おまえなあ…。自分を何だと思ってるんだ。」
渡辺「んーと…。コーナーで応援する仕事?」
小鳩・渡辺のタッグは実質、小鳩の1対2のハンディキャップマッチであり、渡辺の仕事はコーナーで踊るかフォールの邪魔に来る相手選手を抑えることであった。
ボス「いやいやいや。一応レスラーなんだから、ちゃんと試合してくれよ。」
渡辺「ぶー。メンドいなあ。祐希子さんか咲月ちゃんのどっちでもいいから、タッグ組もうよぉ。」
祐希子「私は小鳩ちゃんほど強くないから、楽はさせてあげられないよ?」
真田「それを言ったら自分はもっと無理っすよ!」
渡辺「そんなぁ…。」
ボス「あんまりワガママ言ってると、桜崎を呼んでスパーリングさせるぞ?」
渡辺「や、やります!シングルでも何でもやりますから、美咲お姉さまだけは勘弁してください!」
ボス(完全にしつけられてるなあ…)
器用さと速さだけがとりえの渡辺十美奈。はたしてシングル戦線で生き残れるのか?
***
軍団戦でAPを稼いだおかげで、メロディ小鳩がキャップに到達しました。小鳩の奮闘によってそこそこ勝利することができたので、パートナーである渡辺は中身のへちょさの割に高い評価値となっています。おかげでシングルで負ける負ける。筋力と体力を低めに抑えたため、相手の体力を半分に減らすこともままなりません。まあ渡辺の場合、これくらいの方が愛嬌があっていいかもしれません。
小説まとめサイト「書庫・ラ・フクロコージ」に、レッスル以外の小説コーナーを設置、ドラクエⅢの小説を掲載しました。ファミコン版を基にした20年くらい前の小説です。
某巨大掲示板で知りましたが、レッスル愛の携帯サイトで「レッスル愛ランキング」のコーナーがひっそりと更新されていたんですね。
大会募集締切後に更新すれば、最新情報も分かり易くていいんですけどね。
育成するキャラが4人いるなら軍団戦をやった方がポイントの節約になることに気付いた今日この頃。渡辺の育成のため、1対2のハンディキャップマッチをこなす小鳩がいじらしいです。
とか言いつつ今さっき起動したら、SA-KIが引退を示唆しました。
土曜日の朝、ブルードラゴンの時間にテレビを付けたら、ものすごい棒読みのヒロインが出てくる少女アニメがやってました。めちゃモテ何とかってタイトルらしいですが、昭和的なベッタベタの展開に、おじさん終始ニヤニヤしてました。いつの時代も少女マンガのヒロインは不良タイプの男に弱いものなんですねえ。
ただ、帰り道に仲の良い男グループと分かれる→「胸がチクチクしますわ(棒読み)」→クラスメイトの女のコに話しかけられる→さっき分かれたはずの男グループが何故か戻ってくる、と言う展開には頭抱えましたが。
それにしても、いつの時代も少女マンガのヒロインは不良っぽい男に弱いものですなあ。
さて、大方の予想通り禁断の親子対決となった「キン肉マン2世」。ここで一つ予言をかましておきましょう。
ズバリ、キン肉スグルはマリしゃんにハグされていない!
実際、その場面は描かれてませんしね。この展開なら万太郎が勝つ理由もできるし、スグルの顔も潰れずにすむプロレス的展開!
理想的なのは親子タッグの結成なんですが、時間超人との因縁を考えると、タッグ編の真の主役はカオスだから厳しいかと思います。
それにしても、かませ間違いなしのネプチューンマンですが、マンモスマンはどうするんだろう…。せっかく出したのに負け役なのもなあ…。まあ、タッグ編終了後に今回のタッグリーグがすべて「なかったこと」になればいいのか。
以前から横浜ベイスターズを“プロ失格”とか“プロ野球界から脱退せよ”と言ってきましたが、“野球選手もしくは野球チームに値しない”の誤りでした。訂正し、謹んでお詫び申し上げます。
さて、アジアライト大会に出場した渡辺十美奈のリーグ最終戦。関攻以外ほとんど新人仕様の渡辺は対戦相手の金森麗子に手も足も出ずに最後、延髄斬りで体力がゼロとなり勝負がついたにも関わらず、フェイスクラッシャーで顔面を叩きつけられてフォール負け。リングのスィーツは酸っぱかったです。
渡辺「も~!アイドルは顔が命なのに~!」
ボス「体より顔の心配か…。」
祐希子「ルックスが一番の武器だからね~。」
いくらポリアンナでもベイスターズの「良かった」は見つかるまい。
さて、ひっそりとアジアライト大会が始まりましたが、1リーグ6人で3人までが勝ち抜けという寂しさです。1回戦5試合のために10ポイントかと思うと、割高千里、ララサンシャインです(何?)。
面倒なので、さっさと終わらせました。参加賞の10APは来週月曜日なので忘れないようにしよう。
「愛」の軍団、「三河安城プロレス」にて。
引退を決意した鏡明日香とボスは、取りとめもなく思い出話に花を咲かせていた。
鏡「あなたに声を掛けられて、誰もいない道場に連れて来られた時はどうなることかと思いましたわ。」
ボス「人聞きの悪いこと言うなよ。すぐに他のメンバーも集まったじゃないか。」
鏡「でも、あのまま二人きりと言うのも悪くなかったかも知れませんわね。」
ボス「それも困るが…。」
鏡「吉原さんを始め、皆さん親切で楽しい方ばかりで…。まるで家族のようでしたわ。私、他人から距離を置かれることには慣れてましたから、とても新鮮な毎日でした。」
ボス「鏡…。」
鏡「プロレスラーの道を…いいえ、この軍団を、あなたを選んで正解でしたわ。」
ボス「礼を言うのはこっちだ。軍団最初の選手が鏡で、本当に助かったよ。」
鏡「…っ。」
ボスの胸に額を埋める。」
鏡「ごめんなさい。化粧の落ちた顔は見られたくないの。」
ボス「……。」
鏡「駄目ですわね。他のコみたいにもっと素直になれればいいのに。」
ボス「鏡は私に嘘をついていたのかい?」
鏡の肩が小さく震える。
鏡「そんなこと…ありません…。」
ボス「だったら、じゅうぶん素直な女の子だよ。」
鏡「…っ!まったく…憎い人ですわ…。」
男なんて誰でも落とせる。しかし、この男だけは違った。気がつけば、落とされていたのは自分の方であった。
鏡「欲しい物ほど手に入らないものですわね。」
ぽつりとこぼすと、そっと離れる。
鏡「最後に一つ、お願いを聞いて頂けます?」
ボス「できることならな。」
鏡「名字ではなく名前で…、『明日香』とお呼び下さい…。」
ボス「なっ…!」
鏡明日香という絶世の美女におねだりされて断れるほど、ボスも悟りが開けているわけもない。ゴホンと咳払いをすると、鏡の頭を軽くなでる。
ボス「今までありがとう、明日香…。」
満足げに笑みをこぼす鏡。初めて見せる少女の微笑みだ。
鏡「私こそ、ありがとうございます。」
頬に柔らかい感触。
鏡「またお会いしましょう、あなた。いいえ、 。」
最後にボスの名前を囁き、部屋を出て行く鏡。残り香だけが名残惜しそうにボスの体を包んでいた。
香水やコロンの類には疎いボスだが、雑踏でふと同じ香りに遭遇すると思い出す。
三河安城プロレス第一号レスラー、鏡明日香を 。
どうにか「愛」のアジアライト大会も募集が120人を超え、無事に開催されそうです。
今回は制限の厳しさもありますが、告知方法にも問題があったかと思います。メインアプリのトップページにも更新情報が掲載されますが、「大会案内」を更新しました→「大会案内」を更新しました(見た目は変わってない)→「レッスル愛ランキング」を更新しましたでは、アジアライト大会の存在に気付いていない人もいるのではないでしょうか。ランキングを1ヶ月前倒しして間に挟むべきでしたね。
で、久しぶりのランキングは外国人の人気スカウトランキングでした。ディアナは別格として、実質的な1位はエミリー・ネルソンだったんですね。外国人レスラー自体ほとんど見ないので、ランキングを見てもあまりピンと来ません。あ、ジュリア・カーチスが15位だ。やったあ。
特に新企画も見られず、離れる人も増えそうな「愛」ですが、自分のペースだと全選手を雇おうとするだけで10年はプレイできそうです。
楽しませてくれないからじゃなく、楽しいことを見つけようとすれば、まだまだ遊ぶ余地はありますよ。
ただ、無料アプリゲーに押されてるせいか、最近サクセスネットワークスの配信ペースが落ちてきているのが気になります。親にあたるサクセスも危なそうだし、レッスルの関わるメーカーはみんな駄目になっていくなあ…。
「愛」の軍団、「三河安城プロレス」にて。
桜崎「引退した私が本当に遊びに来て良かったのかしら…。」
扉の前でうろうろと悩む桜崎。
桜崎「でも、ご主人様は遊びに来てもいいって言ってくれたし、白石さんだって時々ご飯食べに来てるんだから問題ないわよね、うん。」
どうにか自分に言い聞かせ、わざとらしく大きな音を立てて扉を開ける。
桜崎「こんにちわー。遊びに来ちゃいましたー。」
??「ねぇーボスぅー。新しいバッグ買ってぇー。」
ボス「ああもう、べたべたくっつくんじゃない!」
??「パパが買ってくれるまで、動かないー。」
ボス「誰がパパだ!」
無理矢理作った笑顔が、ピシリと固まる。
「愛」の第2回アジアライト大会の受付が始まりましたが、現時点(21時50分)で72人しか申し込んでいません。120人が最低実施数ですが、大丈夫でしょうか?せめてSサイズの国籍・評価値無制限だったら、もう少し集まりがいいかと思うんですけどね。あ、国籍制限外したらアジアじゃなくなるか。参加賞も三角飛びプランチャなんて場外でしか使えない技ですし。これも1次リーグ突破商品のSダイブ式ミサイルキックと逆だったらと思います。
書庫についてコメントを頂きました。ありがとうございます。レスは続きから。
「愛」の話。
桜崎に代わる新メンバーを探していたら、ついにバーコードで千種を発見!でも次の大会は「アジアライト」だからSクラスの選手が先か。
ともあれ、千種が発見できてよかった。ありがとう「きゅんきゅん堂~大人のためのお医者さんごっこ~」!
…にしても、どえらいタイトルのエロゲーから出てきたなぁ。
話し変わってブログで小説を書いた場合、最新の話が上に来るではありませんか。新聞連載みたいに毎日読ませることを主眼とするならありですが、初めて読む人や改めて読み直す人にはやはり不便だと思うのです。自分のように色々なネタが混じっている場合は、カテゴリー分けしているとはいえ探しづらいでしょう。
そんなわけで、今まで書いてきた話をまとめる書庫を作ろうと思っています。小説だけでなく過去のマンガも載せていくつもりです。さらに、はるか昔に書いたオリジナル小説も打ち直してみようかと検討中。
「愛」の三河安城プロレスにて。
祐希子「はあ~。」
吉原「どうしたの祐希子ちゃん。ため息なんて、らしくないわね。」
祐希子「吉原さん…。私って魅力ないですか?」
吉原「え?」
祐希子「バカンスであんなにアピールしても、ボスってば無反応なんですよ。」
吉原「魅力がないんじゃなくて、リンコスを見慣れてるせいで水着ぐらいでは何とも思わないんじゃないのかな。」
祐希子「そうですかぁ?」
吉原「その証拠に砂響さんや桜崎さんの水着姿にも反応しなかったでしょ?」
祐希子「吉原さんが目の前でごろごろしても反応ありませんでしたね。」
吉原(そういえば、けっこう大胆なことをしてたのね、私。)
祐希子「そっかあ…。吉原さんや砂響さんクラスを見慣れてるから、私なんか眼中にないんだ…。」
吉原「そんなに落ち込まないで。ボスは鈍感だから、鏡さんや小鳩ちゃんみたくストレートに好意を態度や言葉で伝えないと駄目なのよ。」
祐希子「でも…。真田の水着姿にはきれいだとか美人だとか口走ってましたよ…。向こうも大概に鈍感だから良かったけど。」
吉原(ああ、同期入団の真田にヤキモチ焼いてるのね。)
吉原「それはギャップにとまどってるのよ。」
祐希子「ギャップ?」
吉原「そう。眉間にしわを寄せて肩をいからせている女の子が、海でやわらかい笑顔を見せている。そのギャップに戸惑っているのよ。真帆ちゃんの時もそうでしょ?無意識に見せる普段と違う顔。ボスはそういうのに弱いみたいね。」
祐希子「私、そんなことできないよ…。」
吉原(今この姿を見せたらいいと思うんだけど…。)
吉原「祐希子ちゃんの魅力は裏表のない明るい性格でしょ。リングと同じで小細工なしでぶつかればいいんじゃないかしら?」
祐希子「リングと同じ…。うん、私にはそれしかないもんね。ありがとうございます、吉原さん!何だか元気が出てきました!」
グゥ~~。
祐希子「えへへ。元気が出てきたらお腹が空いちゃった。カレーでも食べに行ってきます!」
ピュー!
吉原「扱いやすい娘で良かったわ。それにしても罪作りなボスね。お仕置きが必要かしら。」
***
「愛」での祐希子と真田に対するイベントでの扱いの違いに思うところあって書いてみました。祐希子は貝殻バージョンのCGでイベントがあると思ってたんだけどなあ。
コメントを頂きました。ありがとうございます。レスはつづきから。
「愛」の三河安城プロレスにて。
祐希子「新しい技覚えたからヒップアタックのレベル5を捨てたよ。」
ボス「おお、正統派レスラーへ一歩前進だな。で、何を覚えたんだ?」
祐希子「ヒップアタックのレベル7。」
ボス「ブフーッ!(茶を吹き出す音)イロモノに輪をかけてどうするんだ!」
祐希子「私気付いたの。」
ボス「何が?」
祐希子「ヒップアタックについてイロモノだの何だの言ってるけど、ボスっていつも砂響さんと小鳩ちゃんのお尻を眺めているじゃない。」
ボス「いやいや。」
祐希子「ボスってずばり、お尻フェチでしょ。」
ボス「ブフーッ!(再び茶を吹き出す音)バカなこと言うんじゃない!本気にされたらどうするんだ。」
祐希子「そうやって2人のお尻だけを堪能しようとしても無駄だから。ナンバーワンヒップの座は私がいただくわ!」
ボス「…それはいいとして、なんでそんなモノの一番にこだわるんだ?」
祐希子「っ…!本当に鈍いんだから…。もう知らない!」
バタン!
ボス「出て行っちゃった…。なんなんだ祐希子の奴?」
そんなわけで祐希子がレベル7ヒップアタックを覚えました。けど、彼女のお尻にはそれほど魅力を感じないんだけどなあ…。やっぱりSA-KIが…ゲフンゲフン!
ええと、コメントを頂きましたので、続きから返信します。
「愛」の三河安城プロレスにて。
真田「隊長!ヒップアタックのレベル2、3を覚えました!」
祐希子「私はレベル5のヒップアタックを覚えたよ。」
ボス「真田は硬派キャラ、祐希子は正統派で育てたいから、ちょっとイメージが違うかなあ。」
祐希子「ヒップアタックは正統派じゃないの?」
真田「越中詩郎はサムライッス!」
ボス「肉厚のある部分だから攻撃の説得力はあるが、尻をぶつける屈辱感の方が大きいかな。それに女子の場合は観客へのサービス的な意味もあるしな」
祐希子「お客さん喜ぶもんねえ。」
ボス「だからヒップアタックにはコミカルなイメージが俺にはある。」
小鳩「ヒップアタックは小鳩の必殺技だけど、ボスはそういう目で見てるの?」
ボス「小鳩は仕事人の顔を隠すために、あえてコミカルな動きを見せているだろ。つまり小鳩もそう思ってるってことだ。」
小鳩「やっぱりボスはお見通しなのね。」
ボス「あくまで個人的な意見だが、ヒップアタックを使う選手はサービス精神旺盛な選手か、イロモノ選手ってイメージかな。」
??「へえ…。ヒップアタックはイロモノなんですか。」
A葉某さんからコメントをいただきました(ありがとうございます)。「はやて×ブレード」は単行本を買ってますが、ドラマCDはノーチェックでした。なるほど、綾那が雪野五月ボイスだったのか。一押しの槙さんは上原ボイスの進藤尚美…。しっかりしてそうでヘタレだもんなあ、二人とも。
さて、バーコードを読んでみましょうか。1~8巻までは電撃版です。さすがに新装版は買う気になれませんので。
三河安城プロレスの話。
ボス「我が軍団に2人加入することになった。」
??「自分は真田咲月ッス!プロレスは初体験ですが、やる気と根性だけは負けないッス!よろしくお願いします!」
吉原「よろしくね、真田さん。でも、そんなにしゃちほこ張らなくてもいいのよ。」
真田「いいえ!コレが自分の普通ッス!」
真帆「面白い奴だな。よし、真帆が遊んでやるぞ!」
真田「ハイッ!よろしくお願いしますッ!」
小鳩(ずいぶん暑苦しい娘ねえ。こういう裏表のないタイプは正直苦手なんだけど…。)
??「はーい。今日からお世話になるミッキー祐希子です。グッモーニング!ミスタートクミツ!」
桜崎「それはウィッキーさんですわ、祐希子お嬢様。」
レッスルファンが読んでそうなマンガから。
「放課後プレイ」 … 上 真鍋つかさ(新人) 下 アテナ石川(プロ)
「レッする!アイドル1」 … 上 イングリット近藤(プロ)
「レッする!アイドル2」 … 上 オーロラ藤島(プロ)
「レッする!アイドル3」 … 上 神田咲恵(新人)
「レッする!アイドル1~3」 … 下 北条有紀(新人)
他にも色々読んでますが、真田や祐希子といった会いたいキャラに会えません。あと来島さんは来島ヨリばかり出てきます。
コメントのレスは続きからです。
バーコードシャッフルが行われました。ビューティ市ヶ谷(プロ)が来島ヨリ(新人)に変わってしまって涙目です。
気を取り直して、レッスル関係グッズでバーコード調査をしてみました。
今週の「週刊プロレス」はプロレス技辞典。最新の技でも覚えるかと思って買ってみましたが…。“アー”から“ウォ”までで終わりじゃないですか。いつ終わるんだコレ。せめてもの救いは中綴じの中央にあるのでバラしやすいことくらいですか。
それにしても、「○○の技と同型」が多すぎ。こんなもん基本の技を載せて、××の△△や□□の■■はこの技と同型にしてくれればいいのに。水増し感バリバリです。ああ、でもそれがプロレスファンの日下部まろん…もといロマンなのか。
さて、レッスルの話題。「ハリキリキリコさん」が最終回を迎えました。原点に返って、霧子さんネタで締めくくりました。「第1部完」と言葉に、今は無き月刊少年ジャンプを思い出しました。あの雑誌、最終回は必ず「第1部完」だったなあ。ともあれ、長い間お疲れ様でした。
前回といい、あと2回で終わりだと思ってやりたい放題の「ハリキリ」。下着に入浴シーンとサービス満点の今回は、祐希子×来島派の自分としては永久保存版の話でした。
来島は本当にいいお嫁さんになるなあ。祐希子限定だけど。
今日は三河安城プロレスのお話。
ジュリア「ボス…、どうやらここまでみたい。」
ボス「すまない…。私が無理をさせたばかりに…。」
ジュリア「ううん。私も最後まであがいてみたかった。後悔はしていないわ。」
己の限界に挑み、負傷したジュリア・カーチスは、そのまま引退を決意した。
ジュリア「それよりも、ごめんね。ボスの期待に応えられるようなレスラーじゃなくて。」
ボス「何を言うんだ。どんな逆境でも最後まであきらめず、跳ね返してきた君のファイトは間違いなく本物だった。そのファイティングスピリッツは他のメンバーにも間違いなく届いたはずだ。ありがとう、ウチの団体に来てくれて。」
ジュリア「私こそ、ありがとう。ボス、最後にプレゼント。」
頭を下げるボスにジュリアは何かを乗せる。
ボス「これは…一番大切にしていたテンガロンハットじゃないか。私なんかが貰うわけには…。」
ジュリア「いいの。それは私がココにいた証だから。忘れないでね、ジュリア・カーチスというレスラーを。」
ボス「忘れるものか。ジュリア・カーチスという誰よりも熱いハートのレスラーを私は、忘れない。」
2009年1月14日、ジュリア・カーチス引退。
ハリキリの終了がなぜ「愛」の終了と結びつくのかよく分からない俺、参上。
「愛」以外のアプリゲーってプレイしたことないんですが、アプリゲーって終わるものなんですか?極端な話、携帯新機種対応さえやっていれば放置プレイでもやっていけると思うんですけど。サクセスネットワークってアプリゲーを他にもたくさん持っているし、会社が傾かない限り、無くなることはないかと思っています。
もっとも、プレイヤーがいなくなれば話は別ですけどね。
正直、「サバ2」とも連携できないところが痛いですね。もったいない。レッスルらしいといえばらしいんですけど。
コピー本。ゴールが見えてきました。昨日は原稿に熱が入りすぎて頭がクールダウンせず、ほとんど眠れませんでした。それでも、今日はそれほど眠たくなかったのですから、どれだけテンション高いんだ、自分。
ただ、少し熱っぽくてドキドキします。…これって、恋?(喉が痛くて鼻水の出る恋などない)
ハリキリも来年1月22日をもって更新停止とのこと。残念ではありますが、いつかは終わるもの。良くここまで続いたなというのが正直な感想です。
自分はハリキリがあろうがなかろうがプレイを続けますが、今の管理状況ではハリキリ終了を以って解約祭りとなりそうです。その前に何かしらの動きがあると信じたいですが、2千人位の加入者数のコンテンツのためにどこまで動いてくれるでしょうか…。
ルネの新作「美脚エージェント・麗華」のページが更新されました。鷹羽シンさんの推測どおり、麗華と書いてりーふぁと読むんだそうです。
主人公のイカすデザイン(バルログを意識してるのかなあ)や、パーツ調教システム、トーナメントの結果も思いのままだぜ「格闘トーナメントブッキングシステム」など、何やら(個人的に)面白そうな雰囲気が漂ってきました。金髪忍者やお嬢様レスラーも気になる存在です。
それにしても、今どき春麗キャラってのもどうかと思うんですけどねえ…。
コピー本。表紙が完成しました。
コメントを頂きました。レスは続きから。
久しぶりに「ハリキリ」に反応せざるを得ない。
とりあえず2コマ目の真田がカワイイと言っておくとして、だ。
あの人の、ドコから!ナニが!!出てるとゆーのだ!?
確かにWARS唯一のロリ担当、つばさでも出るところは出てるからなあ…。
やはり、出るのか?「涼美ルク」が!出るんか?出んのんか?(鶴光師匠風に)
「は~い、ミルクの時間ですよ~♪」
…俺、WARSに入団するよ…。
「愛」公式の「レッスル愛ランキング」が更新されました。
今回は全レスラーのスカウトランキングで、30位までが発表されています。
1位は千種。Halデザインになってバカンスが追加されたのが大きいのでしょう。
その他、岩城が10位で愛キャラだけで見ると六角とSA-KIの間になります。愛キャラはガルさんを除いて全員がランクインしており、「愛」プレイヤーに受け入れられていることが分かります。だから、ルーチェと美鷹ママの追加もお願いしたいところです(千歌様は?)。
個人的に興味深かったのが、マイティ祐希子が16位であまり上位にいなかったこと。よく見るんだけどなと思っていたら、新咲が26位でミッキーが27位。祐希子自体は多くスカウトされているようです。
「愛」スタッフも何とか活動しているようですが、せめて来年に向けて新しい動きが欲しいですねえ。ストーリー2期なんて贅沢は言わないので、未だスカウトできないキャラたちの追加はお願いしたいところです。
9月27日だと、新番組というよりも最終回のシーズンだと思います。
さて、我が「三河安城プロレス」のニューフェイス、メロディ小鳩がデレたわけですが、マジやばいです。
平時は一歩退いたリアクションで、妙な距離感がありましたが、デレたとたんに急接近。なまじストレートな物言いをするキャラなので、好意を持った時のセリフがハンパないです。
一度思い込んだら揺るがないのでしょう。道を誤るとヤンデレ化しそうで怖いですが、いまは素直に可愛く思います。どんなセリフかは雇ってみてのお楽しみってことで。
このセリフを「サバ2」ではシスターミミの声で言ってくれるわけですよ。俺ちょっとシスターシェシェって改名してくる!
ただ、きままな旅人。いつまでも檻に入れておくことはできないでしょう。どんな形の別れになるのか、見守っていきたいと思います。
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リーマン・ブラザースって、サラリーマンネタを得意とするお笑いコンビだと思ってました。
中秋のハリキリ。
市ヶ谷さんがいい人過ぎるわけですが、夜の雲の中をヘリで突っ込むのは自殺行為だと思います。
さて、去る9月13日、三河安城プロレスに新メンバーが加入しました。
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「愛」の掲載サイトで、「レッスル愛」ランキングなる新コーナーが登場しました。
今回は、ストーリーアプリ12人の人気スカウトランキングが掲載されていました。「13人じゃないの?岩城は~?」というネタは、面白くないので先に封じておきます。
1位はソニック。話の評判は芳しくないようですが、なぜかスカウト人気は高いです。リンドリ効果?
2位以降はディアナ、桜崎、みぎり、六角、SA-KI、零、美沙、佐尾山、ちよる、小鳩、ガルムの順。累積かどうかは分かりませんが、9月8日時点のデータとありますので、今現在という意味でしょう。それならみぎりが4位なのもうなずけます。まだ引退するには早い時期ですからね。
初期のストーリーキャラながら、六角が健闘しています。一方、スタッフ一押しの美沙はあまり伸びていません。あと、小鳩の人気のなさに嫉妬(違)。あのシナリオじゃ人気でないよなあ、目も怖いし。
次のレッスル小説の主役は小鳩です。以上、宣伝でした(笑)。
拍手ありがとうございました。レスは続きにて(野球ネタで、しかも長いしアレな話です)。
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日々プロレスの勉強を積み重ねる男、スパイダーマッ!
そんなわけで「リン×ママ」というマンガを買ってきました。
主人公の住むアパートの大家さんは引退した憧れの女子レスラー。仲間達と再起をかける彼女を昼夜問わず手助けすることになるのだが…。あらすじはこんな感じ。よくある「回転寿司」方式のえっちいマンガです。が、作者の真鍋譲二先生はストーリーマンガを長年描いているだけあって、話の方もキチンと進んでいくので安心して読むことができます。
タイトルの一部に「ママ」とあるように、ヒロインは人妻。しかし、別居中なので背徳感はないに等しいです。また、子どももいないので「ママ」というのは厳密には誤りです。これは「リン×ツマ」だと語呂が悪いための措置でしょう。人妻モノというのは編集サイドからの提案だそうで、そのせいか人妻色は極めて薄い作品です。
あ、試合のシーンも少ないのでプロレスマンガとしても物足りないと思います。まだ1巻だから、今後は試合シーンが増えるといいのですが。元々アクション、バトル物を得意としている作者なので。あ、そうするとサービスシーンが減るわけだ。
桜崎「結局、ヅマスキーの血に抗えずに手を出したわけですね。」
ボス「あれ!?なんで君たちが!?」
砂響「ボスがこんなふしだらな…な…何エロマンガなんか読んでやがるんだ、この豚野郎!」
ボス「ひいぃ!」
吉原「私も引退から再起した設定がありますが…。こういったことまでは…。(にっこり)」
ボス「指鳴らしながら近づくな!」
ジュリア「ボス…やっぱりガイジンは胸が大きくないとだめなのか?」
ボス「いや、充分立派だから!」
真帆「裸がいっぱいだ!真帆も脱ぐぞ!(ガバッ!)」
ボス「脱ぐなー!」
鏡「まったく…。これだけの美女を前にしてマンガに逃げるなんて、罪な人。言ってくだされば私、ご協力しますのに…。(はらり)」
ボス「いらない!いらないから!」
鏡「あら、私たちよりマンガの方が魅力的なんですか。ショックですわ。」
吉原「魅力ないんですね、私たち…。」
ジュリア「魅力ないんだ…。」
砂響「この甲斐性なしの玉なしがっ!」
桜崎「(ボソッ)このくされオタク野郎…。」
真帆「紙じゃ交尾できないぞ?」
ボス「うわーん!もうイヤーッ!ハリキリ!今日のハリキリの感想に行って!」
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メインPC(ノート)のハードディスクが最近、異様なうなり声を上げています。
G1決勝戦を見ました(めーてれ)。飯塚が出ていない時点で興味半減(矢野じゃなくて飯塚だろ?シナリオ的に)。優勝者がIWGPに挑戦と言う時点でさらに興味半減(外部団体選手の優勝の目がないじゃない、これじゃ)したG1ですが、真壁との決勝と言う時点で予想通り(ヒールが全日のリングでベルト挑戦はまずない)後藤が優勝しました。
これがラリアットプロレスなんですね。コーナーに叩きつけてラリアット。逆転のラリアット。意地のぶつかり合いのラリアット。ラリアットの大安売り。ソ○マップのワゴンセールみたいでした。今の流行りってこうなんだ。個人的にはまだ魅力を感じませんね、後藤には。しゃべりも長いし。
一方、真壁ってヒールやりたくないってのが時々垣間見えるのが面白いです。セコンドの介入と場外乱闘は置いといて、リングの上では普通に闘ってたし、最後もわざとらしくチェーンラリアットを失敗なんかしてましたしね。大体、入場時にファンに体を触られるヒールって変でしょ。やるなら矢野くらい横着に暴れないと。
スマートなイケメンじゃないから会社がトップに置きたくないのも分かるけど、最近の親日を支えてるのは真壁なんだから、もっといい目を見せてあげようよ。
…なんて思ってたら、武藤VS後藤のタイトルマッチも昨日終わりましたね。それについては、機会があれば。
さて、「愛」のストーリーアプリ。みぎり編を終了しました。
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今日も今日とて「ToHeart2 AnotherDays」、ついに本命の春夏さんエンドを見ましたー。どこのカフェ、いや桃源郷に行けば「巨乳人妻ミニスカウエイトレス」に会えるんですか!?「女教師」・「水着」・「ウエイトレス」CGが壁紙としてフル回転してるぜ…。
そんな訳で充分楽しませてもらったので、このゲームも終わりかな。後のシナリオはそれほど興味がわかないし。
それにしても…、十数年眠らせてきた「人妻キャラ属性」がここで目覚めようとはな…。この衝動を抑えるには「サバ2」に人妻キャラを登場させるしかない…。堀の人妻設定の復活を!いや、新たな人妻キャラをこの手に!
…えー、「愛」のちよるストーリーをクリアしました。
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絶賛プレイ中の「ToHeart2 AnotherDays」、シルファとはるみシナリオをクリアしました。ロボ娘最高、お腹いっぱいです。昔自分が「ToHeart」のセリオ本を出した時に描いた「記憶のバックアップ」と「マニュアル料理」ネタが出てきて、ああ考えることは同じだなあと懐かしくなりました。
あとは春夏さんの水着姿が拝めれば(冒頭の“女教師”スタイルですでに満腹)、その他のキャラはクリアしなくてもいいかなあって思っているのですが…。
ハヤオキハリキリー。
八島と真鍋の組み合わせは珍しい。2コマ目の笑顔が素敵です。
笑顔の原因はラジオ体操の皆勤賞。海ではぐれた綾っぺも無事に帰ってきてたんですね。
関係ないけど、不良というかヤンキーって何故か学校には来ますよね。で、騒いで暴れて途中でフけたりしてこの世の春を謳歌して。一介のオタク学生だった自分としては、嫌なら来るなよと思ってたわけですが。
拍手をいただきました。ありがとうございます。
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更新しないで何やってるかと言えば、「ToHeart2 AnotherDays」なんぞをプレイしてたりします。
仕事してゲームやってHP更新して原稿やってる人って、本当に尊敬します。
さて、今日は火曜日、オマツリハリキリー。
ドルフィン耳は1㎞離れた場所でお金の落ちる音を聞き分けることができるぞ。
綾っぺをいじめるだけでなく、早瀬の扱い方まで心得ています鏡さん。
鏡さんとお祭りはイメージが結びつきにくいですが、クリスマスパーティにサンタコスで参加したりと、意外とイベント好きなのかもしれません。社長への好意か、単に面白いことが好きなのか。
それで今回の4コマなんですが、
1 早瀬がいない
2 お金をわざと落とす鏡
3 走り寄る人物
4 人物は早瀬だった
って流れじゃないですか。ただ、2の鏡は3コマ目に来るものだと思うのですよ。一般的な4コママンガだと、
1 人ごみに驚く社長。霧子さんが何かに気付く
2 早瀬がいない
3 お金をわざと落とす鏡
4 飛んでくる早瀬
という感じかと。
今回のハリキリでいえば、3コマ目のドドドと走って来るあたりがコント的というか動画的な流れになっています。
ハリキリを読んでいて時々感じる違和感というか不思議な感じは、こうしたマンガ的でない描き方によるものかなと、素人考えですが思いました。
さて、鏡さんがわざわざお金を落としたのは早瀬を呼び戻すためだけではないと思い、勝手に追加オチを描いてみました。
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冬コミ、申し込んできました。レッスル島の競争率を上げてしまって申し訳ないっていうか、何となく落ちそうな気がします。うん、一度落ちると弱気になりますね。
さて、レッスルですが、次回の大会が発表されました。UNDER1700のヒール限定です。ウチには該当選手がいませんが、参加される方は準備を忘れずに。
そして、そして!(自分限定)待望のアイツが帰ってきたー!
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ビキニデハリキリー。
今回も霧子さんは小川の言動に神経を尖らせています。祐希子は珍しく普通の水着を見ていますが…カレー色?
そして僕らの来島さんがやってくれました!…って、いくら来島でもコレは…ないよな…?いや、あるかも?
ボケにボケをたたみ掛けるゴールデンペア。満面の笑みを浮かべる祐希子がいいです。さすが祐希子は来島の嫁。でも、来島は祐希子の女房なんだよな。
どんどん来島の男性化が進んでいますが、こうなると男体化もありかな…?
以下、同人的妄想。なので、苦手な方はスルーしてください。あと、ヤングマンもスルー…かな?
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歴代プリキュアが総登場するゲームがDSで出るそうですけど、自分の好きな薫と満が出ないんだよなあ…。最終バトルで変身したじゃんかよう…。やっぱり変身後の名前がないとダメなのか…。スプラッシュスターは戦闘服が2種類あったんだから、着せてやれよ珍獣(名前忘れた)め。
と、こういうマイナー嗜好がダメなのかなあ…。
さて、バルタンハリキリー。
おもちゃ屋売り場を通りかかるソニックと和美。ソニックグッズもあるんでしょうね。
お父さんの何気ない一言に突っ込まざるをえない和美。気持ちは分かります。自分も「ウルトラセブン」のことを「ウルトラマンセブン」と言う人とは壁を感じます。
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今、週刊少年サンデーで一番面白いのは「オニデレ」だと思うんだ。
さて、センタクハリキリー。
緑のブラは色とサイズからして菊池のかな?
シンプルで「しかもでかい」(菊池 談) → 祐希子
派手な割りにちいさい → ソフィア
つまり、派手でとてもでかい → 市ヶ谷 ですね。分かりました。
ジーナとソフィアが祐希子たちと一緒にいるのは、ターニャと同様に長期遠征の外国人選手を寮で預かっていると考えればいいのでしょう。それにしては洗濯を一緒にしたり、完全に身内扱いですが。
ただ、今回の話から「サバ2」で外国人キャラが雇えると見る向きもあるでしょうが、自分は少し違うと思います。
ハリキリが「愛」の4コマであることを考えると、日本人と外国人選手が同じ団体にいるのは普通の光景なので、とある「愛」団体の一つの風景と考えることができます。そうであれば、話ごとに選手構成が違っていたり、霧子さんが複数存在してもおかしくないですね。
それにしても、ご無体って…ジーナ日本語に強すぎ。
ところで、電撃PSに記事の載らなかった月でも紹介してくれたゲーマガですが、今月号の販売スケジュールから「サバ2」が消えているんですけど!?
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コミケカタログをチェックしていて思ったこと。
「侵略イカ娘」サークルがあるのに「マイティハート」サークルはないんだなあ。
さて、「愛」のストーリーモード、零・小鳩編を終えました。
以下、ネタばれ感想です。
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ア~♪ 恋が楽しい夢になってもネ♪
明日は電撃と公式の記事でいっぱいになると思うので、今日のハリキリー。
今日は土用の丑の日です。
そんな行事を大事にしそうな、かすみんがメイン。今回はハチマキがあるのでかすみんとすぐに分かります。
オチは予想通りですが、気合入れてリンコス着ている分、恥ずかしさも増しますね。
さて、明日は朝からコンビニダッシュだ!
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今日のハリキリー。
老後将来の心配をする桜崎さん。すでにメイドさんキャラを演じるには無理があることを忘れ…(ゴキッ)。
そして、ついに砂響でありながらSA-KIモードの出現。微妙に口調が丁寧なのはマスクを被っていないからでしょうか。
桜崎も腹黒キャラなので、SA-KIモードで引くかなあという気もしますが、まあ仕方ないかな。
砂響がちゃんと太眉なのが高ポイントです。っていうか、もしかして初ハリキリじゃない?
昨日の話を読んでもらえればお分かりでしょうが、三河安城プロレスでの砂響は素顔でもSA-KIモードになる設定なので、ハラキリでも公認(?)されて嬉しいです。
よかった、昨日更新しておいて。ネタ被りにならずにすんだ。
拍手ありがとうございます。以下、拍手レスです。
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三河安城プロレスの一室。UNDER2000リーグを終えた砂響を仲間が労う。
桜崎「お疲れ様でした、砂響お嬢様。」
真帆「よく頑張ったぞ。」
ジュリア「ナイスファイトね。」
吉原「2次リーグは残念だったけど、目標の1次リーグ突破は達成できたしね。」
鏡「デビューしたての若手をいたぶる姿は、素敵でしたわ。」
砂響「皆さん、ありがとうございます。」
桜崎「どうしました?元気がないようですけど…。」
砂響「結局ボスの思い通りになったかと思うと、少し複雑です。」
吉原「ああ…(チラリ)。」
一人浮かれるボス。
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ラストダンスは~♪一人じゃ踊れない~♪
って、ジュリアの飛攻ってEまでしかいかないんだ…。Sまで999APって…。
拍手ありがとうございました。以下、拍手レスです。
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ボス「今回は、無事にUNDER2000大会にエントリーすることができたぞ。」
砂響「私のために夜更かしまでしていただき、ありがとうございます。」
桜崎「お礼など必要ありませんわ。ご主人様はエッチな動画を眺めて時間を潰していましたから。」
ボス「ちょっ…!ま、まるで見てきたかのように言うなよ!」
桜崎「見てきましたが、何か?」
ボス「………(汗)。」
桜崎「吉原さんもお呼びしましょうか?」
ボス「…ごめんなさい。」
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ジュリア「スミス!やめるってホント!?」
スミス「そうよ。みんなに挨拶を済ませて、ジュリアを探していたところよ。」
ジュリア「どうして?」
ジュリアの瞳が潤む。
スミス「どうしたのジュリア?引退する選手を見るのは初めてじゃないでしょ?」
ジュリア「だって…。あたしが入団してすぐスミスがやめちゃったら、何だか追い出したみたいで…。」
微笑むと、スミスはジュリアを抱きしめる。
スミス「バカね。私の引退にあなたは関係ないわ。そもそもボスには一月前から伝えていたの。体の限界が近いって。」
ジュリア「そんなにキツかったの?そうは見えなかったけど。」
スミス「それはプロだもの。でも満足の行くパフォーマンスを魅せることができなくなった。だからやめるの。それにね。」
ジュリア「?」
スミス「ボスから頼まれたの。“ガイジン”選手が日本でやっていくために必要なことを新しい選手に伝えて欲しいって。」
ジュリア「ボスが?」
スミス「イエス。ジュリアは素直でいいコね。会えて良かった。」
ジュリア「もっと教えてよ。全然足りないよ…。」
スミス「ソーリー…。」
もう涙を隠さないジュリアに、スミスの目頭が熱くなる。だが、ぐっと堪えて一息入れると、厳しいプロの表情に変わる。
スミス「泣いているヒマはないわ、ジュリア。あなたはルーキーじゃないのよ。残っている時間は思っているよりも短いの。泣いている時間があったら、強くなる努力をしなさい。…これが私からあなたに伝えられる最後の言葉よ。」
ゴシゴシと涙を拭うと、ジュリアもプロの顔になる。
ジュリア「分かった。あたし強くなる。スミスの言葉を忘れずに、この団体で強くなるから…。」
スミス「頑張るのよ、ジュリア。私はあなたのコトも、この団体も見守っているから…。」
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久しぶりの三河安城プロレス。
おやおや、初めて見る方がいるようですが…。
ボス「スミスも体力の限界が近づいているということで、新戦力を採用した。ジュリア・カーチス君だ。みんな、仲良くしてやってくれ。」
ジュリア「ジュリアよ、よろしく。ガンガン強くなって、この団体をナンバーワンにしてみせるから、期待して頂戴!」
一同「………。」
ジュリア「あれ?どうしたの、みんな?あたし何か変なコト言った?」
桜崎「いいえ、このような闘志溢れるお言葉を口に出される方は、ジュリアお嬢様が始めてでしたので、驚いているのですわ。」
砂響「ええ、皆さん内に秘めるタイプですので…。」
ジュリア「ジャパニーズはシャイだって聞いてたけど、その通りなのね…って、スミスは違うでしょうが!」
スミス「私は楽しければオッケーだから。」
真帆「真帆はごはんがおいしければ幸せだぞ!」
ジュリア「そうね、ママの作るタコスはおいしくってハッピーだったわ…ってちっがーう!」
ボス(ノリツッコミ…)
桜崎(結構いじられキャラ…?)
砂響(なんだか…私の黒い部分が刺激されます…)
鏡(ふふっ、このコはどんな声で鳴くのかしら…)
吉原「明るい方が来てくれて、ウチもにぎやかになるわね。私は吉原泉よ、よろしくね。」
ジュリア「は、はいっ。よろしく!(このヒト、ママに似て優しそう…)」
ボス「スピードを活かした、いままでウチにいなかったタイプだからな。頼むぞ、ジュリア!」
ジュリア「オッケー!スミスはもうすぐ引退。他にもベテランがいっぱいいるんでしょ。ま、オバサンがいなくなっても、あたしがいるから大丈夫!」
吉原「(ピクッ)…オバ…。」
桜崎「(スウッ)…さん…。」
鏡「…(ニコリ)。」
スミス「…OH…。」
砂響「…(汗)。」
吉原「ジュリアさん。」
ガシッ!
ジュリア「はいっ?(何?急に殺気が…)」
桜崎「お嬢様が一日でも早くエースになれるよう、お手伝いいたしますわ。」
グイッ!
ジュリア「えっ?えっ?どうしたの急に?(すごい力…)」
鏡「たぁっぷり可愛がってさしあげますわ。ふふふ…簡単には寝かせませんから、覚悟なさい。」
ゾクリ。
ジュリア「あの、目が笑ってないんだけど。ね、あたしどこに連れて行かれるの?ねえっ!?」
ズルズル…。
真帆「面白そうだ、真帆も一緒に遊ぶぞ!」
…パタン。
スミス「ジュリア…地雷踏んだね。」
砂響「いきなり怪我で退団…なんてことにならなければいいのですが…。」
ボス「触らぬ神に祟りなし…だな。くわばら、くわばら…。」
事務室まで響き渡るジュリアの悲鳴。
ジュリア「きゃあああああっ!ゴメンなさい!ゴメンなさい!いたたっ!許して、お姉さまぁぁぁっ!!!」
期待のニューフェイス、ジュリア・カーチスの明日はどっちだ?
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今月のゲーマガ。1/3ページながらゲームとしての情報量は4ページの電撃より多い気がします。
キャラクターの魅力を大きく紹介する電撃と、限られたスペースをシステム面の紹介に使うゲーマガ。記事が被っていないので、読む方としてはありがたいです。
この調子でファミ通やG’sマガジンあたりにも紹介して頂きたいところです。あと、二次ドリの広告も忘れずに。ただし、メガミマガジンのエログラビアは買うのが恥ずかしいのでパス。
で、週2回は早く感じる「ハリキリキリコさん」。真鍋のプロデュースが光る!
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うまいことやったみたいですね、飯塚(新日)。
今日の「ハリキリキリコさん」。4コママンガとして成立していない気もするけど、とにかくバカップルのイチャつきっぷりを楽しみなさいってことですね。それにしても、すっかり天然さんの千種。ボケてるけどしっかり(しようと)しているキャラだったような…。
以下コメントレスです。
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って聞くと、「椿ナイトクラブ」を思い出します。最近この作者見ませんね。
さて、「電撃PS」フラゲ者の声が聞こえる中、「ハリキリキリコさん」が更新されました。
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「幻想の泡沫」様に「江戸の黒豹」ネタを取り上げてもらいました。意外なネタで食いついていただきまして、ありがとうございます。
時代劇は好きで見ていましたが、杉良の作品はウチの母が苦手で見ていなかったので、自分にとっての「江戸の黒豹」は「江戸むらさき特急」(ほりのぶゆき作)だったりします。
黒タイツ(耳付き)に身を包んだ杉良が江戸の町中で「男の怒りが~」と歌っている4コマが好きで、元曲を知らない自分は勝手に、「おとぉ~こぉの、いかぁ~りぃが~♪」と粘っこく歌っていました。後に時代劇主題歌集を手に入れ、実際には「おとこのいかぁりが~」と軽快なテンポだと知り驚いたものです。
それにしても、今になって「江戸の黒豹」を語れる日が来ようとは…って、何のブログだ?
さて、今日は「ハリキリキリコさん」の日。あっ、バックナンバーが見れるようになってる!
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本当に「ゴッドシグマ」が参戦するんだ、スパロボZ。
新日中継「中邑VS棚橋」を見ました。昭和の新日中継を見てきた人間なので、ノアの試合よりもこっちの方がしっくりきます。シングルとタッグの違いもあるでしょうが。
ひたすら膝狙いの棚橋。必死に耐える中邑。三角絞めをテキサスクローバーホールドに切り返したりとか、最後の丸め込み合戦など、変わらぬ新日らしい試合だったと思います。
最後、中邑が「外にも目を向ける」ようなこと言ってましたけど、ゼロワンの田中が乗り込んでいるんだから迎え撃ってあげたら?新日にとって外敵は中堅の活性化対策だから無理でしょうけど。
さて、タイトルでも歌っているように、レッスル愛のストーリーアプリ第5話「サバンナの黒豹」をクリアしました(あれは江戸だ)。
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愛知県でのNOAH中継って、1週遅れなんだ。
中嶋のエネルギー持て余しっぷりがたまらない。見ている方も力の入る面白い選手です。レッスルの真田ってこんな感じかなあ。
丸藤選手は確かにいい選手だと思います。ただ、あのしょぼいラリアートはやめたほうがいいんじゃないかなあ。好みの問題ですが、パワーが売りの選手はともかく、ジュニアヘビー級のラリアートは説得力に乏しく感じられます。
さて今日は、「ハリキリキリコさん」の日です。
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どうにも頭痛が引かないので、念のために病院へ行ってきました。幸い、脳に問題はないようで(中身の質はともかく)、安心したせいか頭痛も治まってきました。
もう一度言います。
ハンドルに傘を引っ掛けてはいけない!横着はダメだぞ!
さて、「ハリキリキリコさん」が帰ってきました。だからね、更新情報じゃなくてもう少し置き場を考えてほしいなと思うのですよ。トップページに置くとかさあ。
以下、感想です。
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おやまあ、「愛」の携帯サイトが地味~に更新していますね。だから、メインアプリトップの「コンテンツ更新に関するお知らせ」の文言は変えようよ。
ただまあ、内容と言えば「愛」公式でも触れてた「ハリキリキリコさん」の掲載スケジュールが決まったというだけで、ゲーム的には何ら動きがありません。他にやることは多いと思うのですが、たくさん抱えたゲームの一つに過ぎない「愛」の現在の立場からすれば、多くを望むのは無理なのかもしれません。「サバ2」の発売日が決定したあたりで連動企画なりの動きがあれば御の字かと思います。
ジュリア=カーチスのバーコードが見つからない、袋小路隼人でした。
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いい言葉ですね。
と言うわけで、ようやくストーリーアプリの3話をプレイしました。
配信当時はあまり良い話を聞かなかったソニック編ですが、個人的には良かったんじゃないかと思います。
キャラクターレスラーになってからの成長記では、次話のメイデンとだぶるし、もともとシナリオの人の持ちキャラである以上、思い入れが強すぎても読むほうが引いてしまうでしょう。
ただ、第3者視点からソニックを描く方式はいいのですが、祐希子と菊池のレジェンドキャラを使ったのが問題だったのかと思います。特に祐希子革命というレッスル史上、最も重要な事件の裏にソニが絡んでいたのが、旧作ファンには面白くないのかもしれません。主役級のキャラを他作品に出すのは難しいですね(グレートマジンガー対ゲッターロボみたいなもので)。
先に答えを見つけて動くソニは、ふざけているようで冷静に他者を導きます。それでいて実は熱い心の持ち主。案外ノエルあたりと相性が良さそうです。この2人の世界には誰もついて来れないでしょう。
あと、さくちゃんの黒さに惚れそうです。村上姉妹を彷彿とさせる小物っぷりがたまりません。それが、よくもまあ立派なメイドレスラーに…(泣)。
ところで、電車の中でもみくちゃにされて胴上げわっしょいって…どこのエロゲー?
***
エロゲーで思い出しましたが、「ネギで牙突」ネタって既出だったんですね(某学園新撰組モノのPOP)。カブってもうた…。
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起動したとたん、アフロが話しかけてきた!
表情が変わらないのが寂しいけれど、やっとデレてくれました。
さらに、バカンスも発生。もちろん固有イベントなんかなくて霧子さんのCGを拝んだわけですが、自分の目にはアフロとの濃密なイベントが映っているので万事OK。
で、なんで霧子さんのCGがマイボックスにないわけ?
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リーダー「………。」
キャロル白石が引退して数日。デスクで一人黄昏るリーダー。
そんなリーダーをドア越しに覗く三人の選手。
砂響「ずいぶん落ち込んでますね…。」
吉原「初めての引退だから、ショックも大きいのでしょう。」
桜崎「それにしても、尋常じゃないですよ。」
リーダー「どうして…。」
リーダーの目に涙が光る。
三人「!?」
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吉原「リーダー、なぎささんはお休みですか?」
キャロル白石の本名は白石なぎさである。
リーダー「ああ、今日でプロレスやめるって出て行ったぞ。」
桜崎「へえ、そうですか…って、引退ですか!?」
リーダー「まあ、そうだな。」
桜崎「そうだなって。引き止めなかったんですか?」
リーダー「体が限界に来ているのは、一月ほど前に聞いていたしなあ。」
砂響「でしたら、私たちにも挨拶ぐらい…。」
スミス「あのミステリアスガールらしいね。」
吉原「私たちもなぎささんにお別れが言いたかったのに。」
リーダー「それがな、また明日ってあんまりにも普通に言うもんだからな。引き留めそびれたんだ。」
桜崎「また明日って…。」
鏡「フフ、あの方らしいですわね。」
真帆「そうだ、明日来ると言うなら来る。なぎさは嘘は言わないぞ。」
リーダー「うん、遊びに来るって言ってたからな。みんなにはその時に挨拶させよう。」
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いまさらですが、ストーリーアプリ第2話「用心棒」をクリアしました。
六角さんはいいキャラでした。ウチは関節お姉さんが多いので、雇用は見送りましたけど。話も重いけど暗くなく楽しめました。ただ、イベントCGだと理沙子やカオスのほうが目立っていたような…。
この第2話が配信されたのが、およそ1年前。「愛」がスタートして1ヶ月余りが経ち、ゲームバランス等でいろいろ言われていた時期です。それが今では、旧スタッフがさも素晴らしかったかのように言われて、新スタッフはやる気がなくてダメだなんて言われているんですから、いくらでも挽回できますよ、新スタッフの方々。もっとも、その気があれば…ですけどね。
なーんて、第2話の感想のはずが、少し毒を吐いてしまいました。
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ようやく、新「愛」スタッフから今後の予定が報告されました。
ガッカリ報告が多いのですが、特にスカウトレスラーの追加が停止されるのはガッカリ度が高いですね。まだ登場していないキャラもいるのだから継続して欲しかった。あえて前向きに捉えるならば、パチキャラをなくす方向でバーコードパターンを見直しているとも考えられるのですが…。
待受画像については、今もダウンロードしていないので特に必要ないのですが、期待していた人はガッカリでしょうねえ。
ストーリーアプリの停止は仕方がないと思います。1期の12人についてもサービス開始の1年以上前から設定等していたでしょうから、スタッフの入れ替りがなくても2年目即2期開始とはいかなかったでしょう。
大会についても順調に遅れています。現行、サイズと評価値しかものさしがない状態なので、見直しにも時間が掛かるでしょう。景品の技にしても元絵の数に限度がある以上、ほいほい増やせないでしょうし…。
今回の報告で、おそらく新スタッフに対する不安や不満が多いのではと思うのですが、1年経って見直すにはいい時期ですし、そもそも旧スタッフも2年目のコンテンツについてそんなに考えていなかったように思います。てゆうか、考える余裕がなかったというべきか。
なので、気楽に次の報告を待つのが一番かなと思います。
ま、個人的にはハ○キ○キ○コさんが増量されるようなので、それだけで充分です。
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うむ、オタ臭い!
どこからどう見てもオタクのブログ!
電子の妖精はルリルリで充分!
本体部分のデザインは好みですが、トップ絵がデカすぎるのと、文字が何となく薄い気がするので、そのうち普通のデザインにします。
で、明日は木曜日ですが週刊レッスルはどうなるでしょうか。予想。
1 更新なし
2 無理に前スタッフっぽい内容にしようとしてスベる
3 心機一転、独自カラーを出そうとしすぎてスベる
4 無理しないで企画の見直しに集中してください
…多分、1だと思います。
個人的にはネタもないのに無理に更新しなくていいと思っています。それで、更新時にしっかりと説明していただきたい。その際、変なキャラ付けもいりません。事務的口調で一向に構いません。
その程度で、やる気だの愛だの言うつもりはありませんから。
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6月に旗揚げして7ヶ月…。唯一のプロ仕様だったキャロル白石が、とうとう引退をほのめかしました。移動中のことだったのでセリフを控えるのを忘れましたが、来るべき日に備え戦績だけは記録しておこう…。
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我が軍団「三河安城プロレス」には関節技使いが多い。ただ、鏡、吉原、桜崎すべてストレッチ系というか、部位ダメージよりも体力を削る必殺技の持ち主です。
そこで、次に関節キャラをスカウトするならば、脇固めやアキレス腱固めでタップを奪うキラー系にしようと思っていました。で、第一候補に保科さんを考えていたところ、変態仮面SA-KI(新人)がストーリーアプリに登場。めでたく我が軍団の一員となりました。
鏡とタッグを組んで600位までAPを溜め込み、一気に育成。結果、極攻Sでその他はオール初期値の一撃必殺キャラとなりました。あ、基礎パラは普通に上げてます。
とにかく相手の攻撃をもらい、極カードがそろったところで一気に脇固めで勝負に出る。勝っても負けても相手の体力が半分切ったことがありません。
ロープ際での勝負になるとすぐ逃げられますが、初ヒット即タップの試合を見てると、総合格闘技的で、結構楽しめます。
まあ、砂響はM気質だから、責められるだけ責められて、興奮のあまりS魂が爆発するってことでしょうか。納得。
でもって、レッスルキャラでM気質って他に誰かいるでしょうか?越後はMというよりも「受け」気質だからなあ…。
結局、今回もこんなオチ。
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実写版「風魔の小次郎」が最終回を迎えました。駆け足気味ではありましたが、きれいにまとまったラストでした。21世紀にこれだけ面白い「風小次」を見ることができて、スタッフやキャストに感謝です。
秋の新番組はもう一つ「ウルトラセブンX」を見ていまして、こちらは先週終わったのですが…まあ、どうでもいいです。
さて、週刊レッスルも現体制での最後の更新となりました。
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とことん鍛え上げたキャラを見ると、「ここまでやるか?」という思う半面、「ここまで育てられるのか」という驚きもあります。
評価値制限のある大会での育成は、ボクシングなどのウエイト制限と同じで、基準内でどこまでの選手を作り上げるかというのが肝だと思います。手間ヒマや金額を考えると、大会用の選手としてはガチ育成もアリなのかなと思います。同じ野球が好きでも、プロを目指す人と草野球レベルではトレーニングへの力の入れ方が違うのと同様で。
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ヤングリーグに参加した三河安城プロレスのカトリーヌ=スミス。念願の決勝リーグに駒を進めたものの結果は3勝6敗。
事務室。結果報告のためボス、袋小路隼人の前に立つスミスは、らしくない沈んだ表情でうつむいていた。
スミス「ソーリィ…。私の力が足りなかったせいで…。」
袋小路「いや、よくやってくれたよ。どちらかといえば育成方法、
セコンドでの指示、すべてにおいて私の力不足だ。」
スミス「ボス…。」
袋小路「それよりも、決勝リーグまで進めたことで多くの人に三河
安城プロレスの名前を知ってもらうことができた。当初の
目的は充分果たせたさ。」
スミス「サンキュー。そう言ってもらえると助かる。」
スミスの顔にいつもの陽気さが戻る。
袋小路「それで、これからどうしたい?」
スミス「…ワット?」
袋小路「これまで大会用に無理をさせてきたからな。さらなる大会
に備えるか、好きなように闘うか…。キミの希望にまかせ
よう。」
スミス「次の大会は?」
袋小路「さあ。運営側も異動があるようだし、基準はおろか大会の
有無すら今のところ未定だな。」
スミス「…今までどおりのレギュレーションで参加したとして、私は
勝てるの?」
袋小路「正直、私にはあれだけの育成はできないな。大会のため
だけの育成、その努力は賞賛に値するが、自分のプロレ
ス感とはやはり合わない部分も多い。だから大会に出た
としても厳しい結果になると思う。」
スミス「甘いのね。」
袋小路「よく言われる。」
スミス「格上相手との試合はタイトだけど、そのスリルと逆転したとき
の開放感はハードなダンスにも似た快感なの。」
これまでの試合を思い出して、身をくねらせるスミス。
スミス「だから今までどおり強い相手と戦わせて頂戴。それに次の
大会が決まれば私を出して。私は三河安城プロレスの広告
塔としてスカウトされた。私の希望とボスのビジネス、一致す
るはずよ。」
袋小路「分かった。今までどおりの路線で進めていこう。」
スミス「サンキュ、ボス。」
袋小路「それはこっちのセリフだ。ありがとう、カトリーヌ=スミス。
キミに会えてよかった。」
スミス「オゥ、うれしいことを言ってくれるねボス。でも、そのセリフは
ベッドの上で聞きたかったかしら。」
ずずっと近づくスミス。
袋小路「ちょっ、待て!なんだ一体。」
スミス「まだボスから決勝リーグ進出のボーナスをもらってなかった
ね。だから今から…」
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レッスル愛では「三河安城プロレス」を率いて参加しています。
軍団の旗揚げは2007年6月。メンバーは
鏡 明日香 栄えある団員第1号。なぜかモラルが100。
立派なモノの持ち主(92)。
吉原 泉 バーコードスカウト第1号。あえて打攻はE。
こちらも立派です(90)。
メイデン桜崎 愛キャラが欲しかったので一番色モノっぽ
いのを。
立ち絵だと大きく見えるが、実は貧だったり
するとツボ。
キャロル白石 ここまでオール新人で、しかも関節使いだら
けだったので、大慌てでスカウトしたパワー
キャラ。
プロ仕様なので、一番の先輩格になるけど
とてもそうは見えない。
スペック上は淋しいが(79)、立ち絵では十
分立派。
奥田 真帆 8月採用。愛すべきバカキャラ。
あえて関節は攻防ともに1。
サイズもさることながら(87)、真帆の魅力は
その無防備さ。
カトリーヌ・スミス 11月採用。アフロ。
コンビニやスーパーの弁当などから外国
人が出ると気付いて、色々読み込んでい
たら彼女が出てきた。
色モノ扱いされているけど、美人ですよ彼
女。スタイルもサイズ(87)も抜群だし。
SA-KI デカアァァァァァいッ説明不用!!
12月採用。現在AP貯め込み中。
以上の7人です。
何やら私の品性が疑われるような説明でしたが、お手柔らか
にお願いします。
白石「ふーせん…いっぱい…」
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