ひとりソロ
「愛」の携帯サイトでは現在、トップ画面でも無差別タッグリーグの告知を行っており、地道に宣伝しています。
ただ、煽り文の「優勝するのはどのタッグコンビか」なんですけど、
タッグコンビ…。「3人トリオ」みたいなもん?
「愛」の携帯サイトでは現在、トップ画面でも無差別タッグリーグの告知を行っており、地道に宣伝しています。
ただ、煽り文の「優勝するのはどのタッグコンビか」なんですけど、
タッグコンビ…。「3人トリオ」みたいなもん?
渡辺十美奈がケガしました。
「愛」の次回大会が発表されました。今回はアプリトップのお知らせにも申込日が記載されていて分かりやすいです。誰か意見送ったんでしょうね。
次の大会は無差別級タッグリーグ。タッグは久しぶりになるのか…な?ウチも参加賞狙いで出場予定です。
仕事の数少ない谷間ということで、半休をもらって名古屋まで。
メロンでレッスルオンリーの申込書をもらってきました。とらにはなかったような。
この申込書の紙質だとサークルカットが描きづらいなと思いましたが、別で用意するんでしたね。そもそもオンライン申込が推奨されていますし、イベント申込もすっかりデジタルベースの時代です。
「愛」の軍団、三河安城プロレスにて。
ボス「小鳩の成長も一段落ついたようだな。渡辺の成長のために無理なタッグばかりやらせて悪かった。しばらくはゆっくり休んでくれ。」
小鳩「ボスが喜んでくれて嬉しいわ。十美奈ちゃんも立派に育ってくれたし。」
ボス「これからはシングルメインでレベルアップしていくからな。頑張れよ渡辺。」
渡辺「へ?」
ボス「へ?って何だ。小鳩が無理に試合をする必要がなくなった以上、シングルで戦うのが当然だろう?」
渡辺「そっかあ。試合しなくちゃいけないんだ…。」
ボス「おまえなあ…。自分を何だと思ってるんだ。」
渡辺「んーと…。コーナーで応援する仕事?」
小鳩・渡辺のタッグは実質、小鳩の1対2のハンディキャップマッチであり、渡辺の仕事はコーナーで踊るかフォールの邪魔に来る相手選手を抑えることであった。
ボス「いやいやいや。一応レスラーなんだから、ちゃんと試合してくれよ。」
渡辺「ぶー。メンドいなあ。祐希子さんか咲月ちゃんのどっちでもいいから、タッグ組もうよぉ。」
祐希子「私は小鳩ちゃんほど強くないから、楽はさせてあげられないよ?」
真田「それを言ったら自分はもっと無理っすよ!」
渡辺「そんなぁ…。」
ボス「あんまりワガママ言ってると、桜崎を呼んでスパーリングさせるぞ?」
渡辺「や、やります!シングルでも何でもやりますから、美咲お姉さまだけは勘弁してください!」
ボス(完全にしつけられてるなあ…)
器用さと速さだけがとりえの渡辺十美奈。はたしてシングル戦線で生き残れるのか?
***
軍団戦でAPを稼いだおかげで、メロディ小鳩がキャップに到達しました。小鳩の奮闘によってそこそこ勝利することができたので、パートナーである渡辺は中身のへちょさの割に高い評価値となっています。おかげでシングルで負ける負ける。筋力と体力を低めに抑えたため、相手の体力を半分に減らすこともままなりません。まあ渡辺の場合、これくらいの方が愛嬌があっていいかもしれません。
そろそろレッスルオンリーイベントの申込をしなければなあと思っている5月の日々です。
今回のオンリー開催の知らせに、今まで同人誌を作ったことないけど、やってみようかと興味を持たれた方もいるかと思います。
そういう方への私個人の意見としては、ぜひとも挑戦していただきたい。同人誌即売会にはスタッフとサークル(作り手)、そして一般参加者(読み手)がいるわけですが、せっかくの機会なので一度、作り手の立場を体験してみてはいかがでしょうか。
とは言っても、コミケなどの即売会や、同人ショップに並ぶ同人誌を見ると尻込みしたくなる気持ちも分かります。自分なんかじゃこんな上手に描け(書け)ないよ、と。
ただ、好きをカタチにすることが一番大切なことであって、デキはとりあえず置いといて大丈夫です。どれだけ上手な人でも、完成した直後はともかく、本になる頃には不満点が見つかるはずですから(多分)。満足しきったら終わりのはずなのに、描き(書き)続けるのは、みんな成長途中だからでしょう。だから、スタート開始が遅かった人はそれなりの位置にいるのが当然であって、引け目に感じることはないのです。
それよりも、好きなことを作品(本)というカタチにできたという達成感を味わってもらいたいなあと思います。こればかりはデキに関係なく味わえるものですから。
でもさ、同人誌ってどうやって作るの?って方に、つづきからさっくりと説明します。
小説まとめサイト「書庫・ラ・フクロコージ」に、レッスル以外の小説コーナーを設置、ドラクエⅢの小説を掲載しました。ファミコン版を基にした20年くらい前の小説です。
某巨大掲示板で知りましたが、レッスル愛の携帯サイトで「レッスル愛ランキング」のコーナーがひっそりと更新されていたんですね。
大会募集締切後に更新すれば、最新情報も分かり易くていいんですけどね。
「めちゃモテ委員長」に、岸尾だいすけキター!棒読みヒロインと併せて「ぴっち」を見ている気分だぜ…。ていうか、一発で男性声優の声が分かる自分が嫌だ…。女性声優は分からないのになあ…。
そんな雨の土曜日です。
遅れましたが「仁侠姫レイラ」の感想に行きましょう。
今のご時勢、忙しいのも贅沢な悩みではありますが、妄想する暇もないのが辛いです。妄想の世界以外のどこに心の安らぎを求めればいいのやら。
月刊誌連載の4コママンガは単行本が出るまでに、軽く1年半は掛かります。まあ、年を取ると時間の進みが速いのでそんなに待ってる気はしませんが。それでも待ったなあと実感した単行本が昨日、発売されました。
「あいたま(師走冬子 作・双葉者)」の3巻。芸能人育成学校で、変態の域に到達しているアイドルオタクの暮巳あい(♀)とアイドルたちがキャッキャウフフする4コマです。
双葉社の4コマ単行本は648円(税抜)と、まあ普通の値段なのが嬉しいです。き○らやぱれ○とみたいに同じ厚さで800円以上もする出版社とは大違い。
以下、「あいたま」知らない人には辛いのでつづきから。
「極上!!めちゃモテ委員長」のヒロインの棒読みっぷりに慣れてきたというか、クセになりつつある今日この頃です。
ヒロインに限らず、「めちゃめちゃモテてる問題児3人組、MM3の皆さん」もかなりアレな声の芝居を聞かせてくれるのですが、なかでも金髪のイケメン役の人がヒドイ。クールな役を演じようとしているためか、単なるやる気のない棒読みになっている。コイツがしゃべる度に笑いがこみ上げてきます。
話は昭和の少女マンガをコピペしたようなど真ん中への直球が、老いて小細工に頼るようになった自分には新鮮でバットも出ません。
アニメはちゃんとした話と絵と声だって方にはオススメできませんが、土曜の朝から脱力したい人には最適だと思います。力どころか魂まで抜かれそうになるのがアレですが。
つづきからコメントのレスです。
映画「超・仮面ライダー電王&ディケイド」を見てきました。入場者プレゼントが品切れなのはいいけど、パンフまで売り切れてたのが痛かったです。見た映画のパンフはなるべく買うタイプなので。
感想ですが、相も変らぬ「電王」ワールド満載で楽しめたことは確かです。テレビシリーズの主役である佐藤健さんがいないのは寂しいですが、「電王」の真の主人公はモモタロスを始めとするイマジン達なので問題ありません。
どうやら「超電王シリーズ」を狙っているようですが、モモタロス達をメインに置けば何をやってもOKなので、スーツと中の人、声の人さえ揃っていれば寅さんや釣りバカのようにどこまでも続けられそうです。何せ時間を旅する設定なので、話のつじつまはどうにでもなりますから。
結局、モモタロスの中の人、高岩さんの体力次第だよなあ…。
で、夏は「オールライダー 対 大ショッカー」ですよ!ブラックとブラックRXが競演するくらい何でもアリな映画になりそうで、オジサン超楽しみです。
つづきからコメントの返事です。
「ふふ…よくお似合いですわよ。」
リング上で鏡明日香が見つめる先には、対戦相手の武藤めぐみが恥ずかしげに首元を押さえている。めぐみのリングコスチュームには通常、皮の首輪がデザインされている。だが、今日はファッションのそれではなく、本物の首輪が嵌められていた。
「今日は千種さんの代わりに、たっぷりとしつけて差し上げますわ。」
挑発する鏡をきっと睨みつける。
「しつけが必要なのは野良犬のあんたよ!」
めぐみの首輪からぶら下がる鉄の鎖。鎖の先端は鏡の嵌めている首輪へとつながっている。
ドッグカラー・チェーンデスマッチ。通常のチェーンデスマッチは互いの手首を鎖でつなぐが、これは首輪にチェーンを結ぶ形式、敗れればまさに負け犬という過酷なデスマッチである。
「確かに野良犬かもしれませんが、仕える相手は自分で選びますわ。」
瞳を輝かせ、鏡が鎖に口付ける。
「あなたは、私の飼い主になれますか?ふふふ…。」
「そんなのゴメンよ。あんたと遊んであげるのも、これでお終いにするわ!」
こんな所で時間を潰してられないの。めぐみは心で付け加える。
親友の結城千種に敗れ、チャンピオンへの挑戦権を失っためぐみにヒールの鏡がちょっかいをかける。いつしか、めぐみと鏡の抗争が団体内で定着していく。そうこうしているうちに千種はベルトを奪取、団体のエースとして着実に成長していった。
開くばかりの立場の差に、めぐみは苛立っていた。落ち目のヒールと遊んでいる暇はない。こんな色物めいたデスマッチを受けたのも、鏡との抗争を終わらせて、再び千種へ挑戦するためだ。
まず始めにDolphin様、リンクの件ですがばっちりOKです。こちらもキッチリと貼りますので、どうか一つよろしくお願いします。
さて、0:27に拍手コメントを送ってくださった方、ありがとうございます。今回はいただいた内容を元に話をしたいと思います。
>エプロンがヒトデに見えます。ついでにシーツの皺がおもぉぉぉぉぉx
実に的確なコメントです。
第3回「レッスル駅伝」に参加しました。主催の「やってやるって!!あ、レッスルも。」様、ありがとうございました。それから実況を行っていた「カウント2.99からの逆転劇」様もお疲れ様でした。お二人とも勝手にリンクを貼ってしまいました。不都合がありましたら外しますのでご連絡ください。
今回は「関東悪連(アクレン)選抜」というテーマで悪そうなメンバーを集めました。一触即発なメンツで挑んだ結果は、
第1区 村上千春 21位
第2区 村上千秋 21位
第3区 遠藤冴子 23位
第4区 神楽紫苑 22位
第5区 ライラ神威 24位
第6区 紅狂鯉 22位
第7区 アニー・ブレア 21位
第8区 八島静香 22位
我がポリシーの「目立たず、騒がず、ビリにはならず」を完璧に実行してくれました。不良(ワル)の意地は見せてくれましたが、ドラマのようには優勝することはできませんでした。ただ、最後まで走り続けた根性は認めましょう。お疲れさん。
さて、新コースでの第4回駅伝が予定されているようですが、本当にネタがなくなってきたんですけど…。
以下、コメントのレスです。
どこかで見た格ゲーキャラっぽい人が登場する「美脚エージェント麗華」。デモを眺めていたら金髪縦ロールのプロレスラーの名前が「エクセレント四谷」。…ついにパクられるまでに成長しましたよ。
公式更新。発売後は放置されることの多いゲーム業界において、未だネタを提供してくれる姿勢はありがたいです。
フィギュアはまだまだ時間が掛かりそうです。実際、フィギュア製作には1年近く前から工場を押さえたりするそうなので、こんなものなのでしょう。ただ、発売元になるファーストクラスのホームページが、ブログも含めて今年に入って一度も更新されていない有様なのが不安といえば不安ではあります。
二次商品の第3弾も進行中だそうで。
ありそうなのは前作同様、ファンブックかアンソロあたりでしょうか。「ねんどろいど」や「figma」、ガチャにトレフィグ系ならもっと早く公表していると思いますし。他にはカードゲーム「ヴァイスシュバルツ」辺りに参戦とか。それとも「クイーンズブレイド」の派生種、「クイーンズゲイト」に桜井千里が出ても不思議じゃないですね。「クイーンズゲイト 不知火舞」と絵師は一緒だし。あとはサントラCDの一般発売とか…。
希望を言えば、6月に公表、8月発売号からどこかの雑誌でマンガ連載、同時に「サバ3」の製作発表って流れですね。ほら、「レッする!アイドル」も終わりそうだし、そのまま武礼堂さんに「ヴァルキリー」で連載してもらうっても悪くないかなあ。相羽主役で。
ただ、発売から半年が経とうとしている今、二次商品の需要ってどこまであるのやら。そもそも「サバ2」自体そんなに売r…んが、んぐッ。
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