伝えられなかった想い
愛の団体「三河安城プロレス」。旗揚げメンバー最後の一人、吉原泉も引退の時を迎えようとしていた。
ネタバレがありますので、以下つづきから。
サバ2、団体「パラレルボックス」の話。
1ヶ月ぶりにプレイすると、誰をどこまで育てたか忘れてしまいます。
12年目にしてケルベロス小鳥遊も引退となりました。六角、上原に続いて3人目の引退選手です。残る旗揚げメンバーは佐久間理沙子さん29歳一人となりました。
さて、「絶対女王」シリウス桜井ですが、評価値1544で以下のパラメータです。
・投攻D 投防C
・極攻D 極防D
・パ攻C パ防D
・打攻E 打防C
・飛攻C 飛防C
おかげで2番手のトラウジー獅子堂は評価値1477、以下のパラメータなのに全然勝てません。
・投攻D 投防C
・極攻C 極防D
・パ攻C パ防D
・打攻D 打防C
・飛攻C 飛防B
桜井M、獅子堂Sという体格差が大きく響いているようです。もっとも、性癖的にもSはMを喜ばせるだけなので、獅子堂が桜井に勝つのは難しいのかもしれません。
昨日の「COMIC1」で手にしたプレシャスの一つが、10月11日開催のレッスルオンリーイベント「レッスルクライマックス」の参加申込書です。 公式サイトへのバナーを貼っておきましたので、興味のある方はご覧ください。
同人誌即売会と聞くと「エロ本とコスプレだらけ」で「10万人の○○」がいる恐ろしい世界だと尻込みされる方もいるかと思いますが、オンリーイベントの多くはその作品を愛する者たちの集まるまったりとした世界です。
考えても見てください、会場にいる者すべてがレッスルファンという状況を。魚が水の中でしか生きられないように、宇宙犯罪組織マクーの怪人が魔空空間で3倍のパワーを発揮できるように、レッスルファンはこのオンリーイベント内で最高にうまい空気を吸うことができるのです。多分。
自分にはサークル参加して本を出すことくらいしかできませんが、盛り上がりの一助になればと思います。
行ってきました、「COMIC1」。日帰りで。
8時11分、三河安城発。
10時55分、ビックサイト到着。
11時15分、会場入り。
11時33分、ミッションコンプリート。
…早ぇよ!
でも目的のサークルはすべて周り、レッスル本も3冊買ってきたし、レッスルイベントの申込用紙もゲット。言うことなしの東京遠征でした。
それにしても…、レッスル本は全部成人向けかー!帰りの新幹線の中で読めないよ…。
「みことさん!酔っ払って公園で全裸ででんぐり返ししたあげく、ヒヨコー!って叫んだって本当ですか!?」
「別人です!!」
…誰かこのシチュエーション描いてください。
大騒ぎするような事でもないと思うんだけど、酒の失敗ってヤツにはみんな甘いよね。酒飲んで羽目外す人間って、下戸の自分には辛いんですけど。まあ、酒席そのものが苦手なんですがね。
書庫の拡充をしようと思って昔書いた小説を探していたら、全4話のオリジナル小説のうち1話が見つからない。小学生のときの落書き帳ですら残してある自分が捨てるわけもないし、他の荷物に紛れたか?思い出しながら書いても、あのノリは当時の自分にしか出せないしなあ…。
以下、コメントレスです。
同じ「クサナギ」さんの全裸ならみことのが見たいです。
どう考えても熱すぎる「ANGEL VOICE」。まるでジャンプマンガのような打ち切りっぷりを見せてくれた「PUNISHER」。実に「永井豪」的なオチの「キューティハニーVSあばしり一家」。少年チャンピオンは他に負けず劣らず面白い雑誌ですよ。
さて、「任侠姫レイラ」の第3話。ネタバレがあるので続きから。
と言って、別の試合を延々と流す、番組制作がなぜ10年以上も許されているのか。で、いつからK-1ワールドMAXは魔裟斗への挑戦者決定トーナメントになったのか?
外国人初挑戦が初代チャンピオンのクラウスというのは厳しいよなあ。まあ、ハンパな外国人相手よりも壁の高さがハッキリしている分、今後への期待は残りますが。ただ、本人のレベルアップ以上に話題優先のマッチメークで潰れなければいいのですが、谷川プロデューサーは飽きられるまで使い倒すから心配です。
リョナ系SSで色んな相手からフルボッコされる祐希子みたいにはならないでね、自演☆乙。
以下、同人的な話。
世界の破壊者、ディケイコ。
九つの世界を巡り、その瞳は何を見る。
夢か幻か。夏海はレッスルエンジェルと呼ばれる女子レスラーのバトルロイヤルに遭遇する。数多くのエンジェルを打ち倒す世界の破壊者「ディケイコ」。
現実世界。この世界は九つのパラレルワールドが融合し、終末を迎えようとしていた。
記憶喪失のカメラマン、門矢つかさ(♀)が謎のチャンピオンベルトを手にしたとき、ディケイコの力が目覚める。
総てのエンジェルの能力を持ち、総てを破壊するディケイコ。つかさと夏海の旅の行き先は世界の救済か、それとも…。
チャンピオンベルトに選手カードをセットすることで、その選手に変身するという能力がウリです。
「ファイナル フォーム レッソゥ パ・パ・パ・パンサー!」
「ちょっとくすぐったいぞ」
「はぁんっ!」
と、バカネタを考えてみました。それぞれの世界の選手を全員2Pキャラにすれば、案外いけそうだなあ…。
横の時計を「タクティクスレイヤー」版に変えました。コスプレで能力を変えて戦うS・RPGというとスーファミ時代の名作「ナージュリーブル」を思い出します。あれは本当にいいゲームでした。「タクティクスレイヤー」も面白ければいいのですが。…と言いつつプレイしない気がします。
プレイしていないと言えば、気にはなってるけれど未プレイのゲームで「エルミナージュ」(PS2)という「ウィザードリィ」を髣髴とさせるダンジョン型RPGがあります。このゲーム、職業に「使用人」と言うのがありまして、ビジュアル的にはメイドなんですよ。で、DS版では種族に「魔傀儡」というカラクリ人形がいるのでセリオやノエルといったメイドロボが作れるんですよ、素晴しい!
で、今週のファミ通に「エルミナージュ」の続編がPSPで発売されるとありました。しかも、パソコンで用意すればキャラクターの顔グラフィックを入れ替えることができるとのこと。つまり、メイデン桜崎をメイドキャラそのままに、ダンジョンで暴れさせることができるのですよ、ワンダフル!
話変わりまして、本日封切りの映画「ひぐらしのなく頃に 誓」を見てきました。
ネタバレに触れると思うので、感想はつづきから。
「任侠姫レイラ」第2話。トップレスラー羽丘勇人にケンカを売るレイラ。マスコミを利用し、挑戦を飲まざるを得ない状況に持ち込むが…。
女子プロレス界の女王との対戦を期待していましたが、イケメンレスラーとの対戦になりそうです。
第1話を読む限りプロレス界は斜陽ジャンル真っ只中でしたが、羽丘の知名度や後楽園ホールの客の入りを見るとそうでもないようです。どっちなんだ。マニア人気しかないって説明もなかったしなあ。
プロレス的アングルは「八百長」派にとって「ヤラセ」の一環に過ぎず、今回レイラの「仕掛け」に食いついたマスコミもバラエティ的好奇心で食いついてるだけではないのでしょうか。もしも本気で驚いている描写だとしたら、21世紀の作品としては疑問符が付きます。
それでも異種格闘技で最強を証明するのではなく、プロレスラー同士で最高の試合を魅せようとする姿勢は好感が持てるし、あとは「アングル」と「ヤラセ」の違いをレイラ自身がどう見せてくれるかが楽しみです。プロレスには正解なんてありませんから「任侠姫レイラ」の回答をしっかりと描いて欲しいものです。
それはともかく、羽丘の得意技「D・S・D(ダンシング・スプレン・ドール)」は必見。あんなのできそうなのは、みぎりぐらいしか思いつかないなあ。
育成するキャラが4人いるなら軍団戦をやった方がポイントの節約になることに気付いた今日この頃。渡辺の育成のため、1対2のハンディキャップマッチをこなす小鳩がいじらしいです。
とか言いつつ今さっき起動したら、SA-KIが引退を示唆しました。
土曜日の朝、ブルードラゴンの時間にテレビを付けたら、ものすごい棒読みのヒロインが出てくる少女アニメがやってました。めちゃモテ何とかってタイトルらしいですが、昭和的なベッタベタの展開に、おじさん終始ニヤニヤしてました。いつの時代も少女マンガのヒロインは不良タイプの男に弱いものなんですねえ。
ただ、帰り道に仲の良い男グループと分かれる→「胸がチクチクしますわ(棒読み)」→クラスメイトの女のコに話しかけられる→さっき分かれたはずの男グループが何故か戻ってくる、と言う展開には頭抱えましたが。
それにしても、いつの時代も少女マンガのヒロインは不良っぽい男に弱いものですなあ。
さて、大方の予想通り禁断の親子対決となった「キン肉マン2世」。ここで一つ予言をかましておきましょう。
ズバリ、キン肉スグルはマリしゃんにハグされていない!
実際、その場面は描かれてませんしね。この展開なら万太郎が勝つ理由もできるし、スグルの顔も潰れずにすむプロレス的展開!
理想的なのは親子タッグの結成なんですが、時間超人との因縁を考えると、タッグ編の真の主役はカオスだから厳しいかと思います。
それにしても、かませ間違いなしのネプチューンマンですが、マンモスマンはどうするんだろう…。せっかく出したのに負け役なのもなあ…。まあ、タッグ編終了後に今回のタッグリーグがすべて「なかったこと」になればいいのか。
トップにも置きましたが、書庫ページを公開します。知識がなくても作れる(そうな)忍者ホームページで作ったので味も素っ気もありませんが、「もう1回最初から読み返したい!」って方はこのブログで遡るよりも便利だと思います。
マンガも掲載しましたが、1枚絵はいいですよね。上手な人じゃないし…。
さて、「サバ2」の外国人原画を担当した末次氏のレッスル同人誌を買ってきました。担当外国人のカラーイラスト集で、「月刊プレイボーイ」というか「ペントハウス」と言うべきか、とにかくセクスィーな内容でした。俺のバニーさんも大変なことになっています。もう、はぁはぁテレパスですよ(分からん)。
セクスィーではありますが、何かが見えてるわけでも消しが入ってるわけでもないのに何故か18禁コーナーに置いてあり、探すのに時間が掛かりました。よくよく見ると裏表紙に「ADULT ONLY」の文字。確かに十六夜さんとマリアは18禁かもしれません。
そんな末次キャラ、雑誌情報やこうしたイラスト集で見ると、これまたけっこう!なコスチュームで嬉しいのですが、いざゲームをプレイしていると“露出狂”というか“痴女”に見えてくるんですよ、自分には。脳内で変にリアル補正がかかるからかなあ…。
40周年企画に盛り上がる「週刊少年チャンピオン」ですが、本日(9日)発売号から集中連載で「任侠姫レイラ」(原作:梶研吾 作画:米井さとし)という女子プロレスマンガが始まりました。人魚と任侠の時点で「瀬戸の花嫁」のパクリっぽいですが、さらに女子高生とプロレスという、とにかく好きなものを詰め込んでみました的なキャラです。
作画の米井さとし氏はいかにもチャンピオンっぽいバトル向けの絵柄で好感が持てますが、そのうち「チャンピオンRED」で裸とバトル以外空っぽのマンガを描かされそうで不安です。
「みつどもえ」や「侵略!イカ娘」みたいに人気が出ない限り、単行本も出ないまま消えてしまうことは間違いありませんので、チェックしてみてはいかがでしょうか?
…そうか!レイラのマスクってどこかで見たと思ったら「監獄の堕天使 バトルマーメイド」だ!
以前から横浜ベイスターズを“プロ失格”とか“プロ野球界から脱退せよ”と言ってきましたが、“野球選手もしくは野球チームに値しない”の誤りでした。訂正し、謹んでお詫び申し上げます。
さて、アジアライト大会に出場した渡辺十美奈のリーグ最終戦。関攻以外ほとんど新人仕様の渡辺は対戦相手の金森麗子に手も足も出ずに最後、延髄斬りで体力がゼロとなり勝負がついたにも関わらず、フェイスクラッシャーで顔面を叩きつけられてフォール負け。リングのスィーツは酸っぱかったです。
渡辺「も~!アイドルは顔が命なのに~!」
ボス「体より顔の心配か…。」
祐希子「ルックスが一番の武器だからね~。」
いくらポリアンナでもベイスターズの「良かった」は見つかるまい。
さて、ひっそりとアジアライト大会が始まりましたが、1リーグ6人で3人までが勝ち抜けという寂しさです。1回戦5試合のために10ポイントかと思うと、割高千里、ララサンシャインです(何?)。
面倒なので、さっさと終わらせました。参加賞の10APは来週月曜日なので忘れないようにしよう。
「愛」の軍団、「三河安城プロレス」にて。
引退を決意した鏡明日香とボスは、取りとめもなく思い出話に花を咲かせていた。
鏡「あなたに声を掛けられて、誰もいない道場に連れて来られた時はどうなることかと思いましたわ。」
ボス「人聞きの悪いこと言うなよ。すぐに他のメンバーも集まったじゃないか。」
鏡「でも、あのまま二人きりと言うのも悪くなかったかも知れませんわね。」
ボス「それも困るが…。」
鏡「吉原さんを始め、皆さん親切で楽しい方ばかりで…。まるで家族のようでしたわ。私、他人から距離を置かれることには慣れてましたから、とても新鮮な毎日でした。」
ボス「鏡…。」
鏡「プロレスラーの道を…いいえ、この軍団を、あなたを選んで正解でしたわ。」
ボス「礼を言うのはこっちだ。軍団最初の選手が鏡で、本当に助かったよ。」
鏡「…っ。」
ボスの胸に額を埋める。」
鏡「ごめんなさい。化粧の落ちた顔は見られたくないの。」
ボス「……。」
鏡「駄目ですわね。他のコみたいにもっと素直になれればいいのに。」
ボス「鏡は私に嘘をついていたのかい?」
鏡の肩が小さく震える。
鏡「そんなこと…ありません…。」
ボス「だったら、じゅうぶん素直な女の子だよ。」
鏡「…っ!まったく…憎い人ですわ…。」
男なんて誰でも落とせる。しかし、この男だけは違った。気がつけば、落とされていたのは自分の方であった。
鏡「欲しい物ほど手に入らないものですわね。」
ぽつりとこぼすと、そっと離れる。
鏡「最後に一つ、お願いを聞いて頂けます?」
ボス「できることならな。」
鏡「名字ではなく名前で…、『明日香』とお呼び下さい…。」
ボス「なっ…!」
鏡明日香という絶世の美女におねだりされて断れるほど、ボスも悟りが開けているわけもない。ゴホンと咳払いをすると、鏡の頭を軽くなでる。
ボス「今までありがとう、明日香…。」
満足げに笑みをこぼす鏡。初めて見せる少女の微笑みだ。
鏡「私こそ、ありがとうございます。」
頬に柔らかい感触。
鏡「またお会いしましょう、あなた。いいえ、 。」
最後にボスの名前を囁き、部屋を出て行く鏡。残り香だけが名残惜しそうにボスの体を包んでいた。
香水やコロンの類には疎いボスだが、雑踏でふと同じ香りに遭遇すると思い出す。
三河安城プロレス第一号レスラー、鏡明日香を 。
どうにか「愛」のアジアライト大会も募集が120人を超え、無事に開催されそうです。
今回は制限の厳しさもありますが、告知方法にも問題があったかと思います。メインアプリのトップページにも更新情報が掲載されますが、「大会案内」を更新しました→「大会案内」を更新しました(見た目は変わってない)→「レッスル愛ランキング」を更新しましたでは、アジアライト大会の存在に気付いていない人もいるのではないでしょうか。ランキングを1ヶ月前倒しして間に挟むべきでしたね。
で、久しぶりのランキングは外国人の人気スカウトランキングでした。ディアナは別格として、実質的な1位はエミリー・ネルソンだったんですね。外国人レスラー自体ほとんど見ないので、ランキングを見てもあまりピンと来ません。あ、ジュリア・カーチスが15位だ。やったあ。
特に新企画も見られず、離れる人も増えそうな「愛」ですが、自分のペースだと全選手を雇おうとするだけで10年はプレイできそうです。
楽しませてくれないからじゃなく、楽しいことを見つけようとすれば、まだまだ遊ぶ余地はありますよ。
ただ、無料アプリゲーに押されてるせいか、最近サクセスネットワークスの配信ペースが落ちてきているのが気になります。親にあたるサクセスも危なそうだし、レッスルの関わるメーカーはみんな駄目になっていくなあ…。
それなりに忙しい所に異動になったため、更新もそれなりになりそうです。
さて、帰宅してテレビを見ていたら、今日からプロ野球が開幕だそうで、結果だけダイジェストで見ました。横浜ベイスターズも消化試合の幕開けと言うことで、順調に黒星スタートとなりました。
三浦なんか開幕戦6連敗中なのに、お涙頂戴のFA残留なんかしたもんだから開幕で使わざるをえず、案の定新記録達成です。打線も村田のケガは仕方がないにしても、チャンスメーカーの内川を4番で使うという無能オーダー。横浜は投手が問題と言われていますが、打者も内川と村田以外はカス揃いです(この2人も並程度ですが)。第一、ルーキーに開幕スタメンを取られている時点でレベルが知れています。
一方、対戦相手である中日の開幕投手は3年目の浅尾で中田や朝倉ではありませんでした。ですが、WBCに一人も選手を送り出さない中日が横浜相手に主力投手を出すわけがありません。今の中日と横浜ではレベル3のみぎりとレベル1の綾っぺレベルの差がありますから。いきなり超高層ボディスラムでピンフォール取れますよ。
まあ、BCリーグの優勝チームとでも入れ替わったほうが野球界の活性化になっていいんじゃないですか。
拍手でコメントを頂きました。ありがとうございます。返事は続きから。
「愛」の軍団、「三河安城プロレス」にて。
桜崎「引退した私が本当に遊びに来て良かったのかしら…。」
扉の前でうろうろと悩む桜崎。
桜崎「でも、ご主人様は遊びに来てもいいって言ってくれたし、白石さんだって時々ご飯食べに来てるんだから問題ないわよね、うん。」
どうにか自分に言い聞かせ、わざとらしく大きな音を立てて扉を開ける。
桜崎「こんにちわー。遊びに来ちゃいましたー。」
??「ねぇーボスぅー。新しいバッグ買ってぇー。」
ボス「ああもう、べたべたくっつくんじゃない!」
??「パパが買ってくれるまで、動かないー。」
ボス「誰がパパだ!」
無理矢理作った笑顔が、ピシリと固まる。
4月1日は年度の切り替えで忙しく、今年は人事異動の波に飲まれて大変だというのに、各企業はエイプリルフールネタを仕掛けてきます。落ち着いて見ている時間もありゃしません。
さて、今年はやってくれましたよ公式HP。こういう金にならないことに全力を出すプロって大好きです。おそらく、でいしろう氏が仕掛けたのでしょうが、「サバ2」発売から最初の4月1日ということで、あらかじめ動いていたのでしょう。
なんとなく龍子姉さんがHAL氏の絵に見えるのですが、描き下ろし?
とにかく、今日の更新が「サバ3」製作発表でなくてよかったよかった。
話し変わって、「愛」の大会は参加が100人を超えました。正式開催まであと少しです。
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