書庫開設
過去に掲載した小説とマンガのまとめページを作成しました。
書庫・ラ・フクロコージ
阿呆なタイトルですが、始めから順に読み返したい方(自分含む)向けのページです。
(2009.5.17)
「レッスル以外の小説」にドラクエⅢ小説を掲載しました。
過去に掲載した小説とマンガのまとめページを作成しました。
書庫・ラ・フクロコージ
阿呆なタイトルですが、始めから順に読み返したい方(自分含む)向けのページです。
(2009.5.17)
「レッスル以外の小説」にドラクエⅢ小説を掲載しました。
(2009.6.8更新)
夏コミの参加が正式に決定しました。
8月16日(日曜日・3日目) 東5ホール
ぺ-56a 「惑星直列」
です。レッスル島にお越しの際は、ついでに覗いてみてください。
今週の「少年チャンピオン」。
「ANGEL VOICE」…打ち切られそうな掲載位置だったのが巻頭カラーにまで復活。今後の展開を暗示しているかのようです。最初に署名したのが誰なのか気になるんですけど…。
「弱虫ペダル」…以前「シャカリキ!」で鳩村がやりかけたことをやってしまった福富。体が先に敗北を認めてしまうって展開が燃える。あと、金城はどう見ても高校生に見えない。
「クルクルくりん」…懐かしいなあ、この80年代のノリ。とり・みき先生のマンガが再びチャンピオンで読めるとは…。
「聖闘士聖矢 ロストキャンバス」…射手座のシジフォスはロリコンだった!
「ギャンブルフィッシュ」…どこに行くんだろう、このマンガ…。
「バチバチ」…こういう地に足の着いた面白いマンガが読めるのがチャンピオンです。
川田のインタビューで三沢のことに少し触れています。
第四回レッスル駅伝主催のシロー様から拍手コメント、第5回レッスル駅伝主催のDolphin様からコメントを頂いています。ありがとうございました。続きからレスしますが、駅伝に関する秘密情報があるかも?
今週の「フレッシュ!プリキュア」は気合入ってましたね。イース様の触手プレイもラブやんの抱擁に打ち砕かれました。一人より二人がいいさ。
せつなとの出会い
せつなとの時間
せつなの声
せつなの仕草
せつなの笑顔
せつなの…涙
次回予告でのラブやんのセリフですが、いいですねえ。夏コミはラブ×せつで幸せゲットだよ!
と、いきたいとことですが、自分が描くとするならば、ラブを取られまいとせつなの過去の悪行を罵る美希たん(攻撃性の嫉妬)とか、ラブが自分から離れるショックで真っ暗なウサギ小屋で独り言をつぶやき続けるブッキー(内向性の嫉妬)あたりでしょうか。
でもって、自分の過去や他の二人を気にしてラブやんの想いを受け取れないせつな。そんな三人を気に留めることもなく「4人で幸せゲットだよ!」と能天気に笑うラブやん。
月野うさぎもそうでしたが、全方位総攻めキャラはたいへん罪作りです。
つづきから、上記のラブやんのセリフをレッスルキャラに置き換えてみる企画。
レッスル駅伝が無事に終了しました。我が「関東学連戦隊」はいつもどおり地味にゴールです。
次回は第5回記念と言うことでコースやルールも大きく変更されるそうで。参加するとすれば例によってコンセプトチームになるでしょうが、さすがに「一度参加した選手は使わない」の縛りだけは外そうかと思います。
以下、今日の「メチャもて委員長」。
今週の「フレッシュ!プリキュア」。日曜の朝っぱらから触手プレイに目覚めてしまったイース様ですが、予告を見る限り、来週はかなり盛り上がりそうです。
基本Sの人が逆に苦しみ悶える姿って…イイよねっ!
「愛」の団体、三河安城プロレス。おやおや、何やら聞きなれない声がしますよ…。
今週の「メチャもて委員長」はケータイのマナーについて。デートの最中にメールの返信に夢中になって、彼氏を怒らせてしまうが、本人はなぜ怒られたのかサッパリ分かっていないという女の子の話。
お仕着せのお小言よりも、子ども番組でケータイマナーを伝えるのはいい方法かと思います。モテ子になれるという誘い文句もありますし。
さて、メチャもて委員長といえば、棒読み金髪の憎いアイツですが、今週のセリフはたった二言。しかも「うん」。この相づちだけで棒読みが伝わるというスーパーテクニック。そのせいで出番が減らされているかと思いきや、来週はコイツがメインの話だって?こりゃ要チェックですよ!棒読み祭りじゃあ!
このアニメ、意外と作画がいいんですけど、時々がっかり3Dアニメになるのだけは勘弁してほしいよなあ。
さて、第四回レッスル駅伝に参加しています。
すくらっぷ・ブック 復活!
すくらっぷ・ブック 復活!!
すくらっぷ・ブック 復活!!!
(とても大切なことなので、烈海王のように繰り返しました)
…すいません、泣いていいですか?
まさか、「スクラップ・ブック」がこの歳になって読めるなんてさあ…。生きてて良かったよ、本当に。
久しぶりの「すくらっぷ・ブック」は、あの当時のノリの残しながら、イチノや坂口、理美といった主要キャラの見せ場を作り、なおかつクラスメートや美術部の面々まで登場させるサービスっぷり。それでいて晴ボンとマッキーの話でキチンとまとめています。
個人的には桜井光代の声が久しぶりに聞けただけで大満足です。
それにしても時間の流れは残酷ですね。今までの読切企画は懐かしさだけで読んでいましたが、今回初めてそう思いました。
こっちは二十数年ぶりに初恋の娘に会えると緊張していたのに、向こうはちっとも歳を取っていない。かといって、先週の「月とスッポン」みたいにウン十年後の話にすればいいのか…結論は出そうにありません。
ま、そんなことよりも、再会した晴ボン達の姿を素直に楽しむのが一番かと思います。オッサンのノスタルジー?だったらオッサンでいいです。YA-HA-!オッサンサイコー!
小山田いく先生、今回の企画に参加していただき、ありがとうございました(なんだか編集みたいなこと言ってるな)。
出だしの構想がようやくまとまったので、遅ればせながら夏コミの原稿、スタートです。
相変わらずコンテも切らずにいきなり下書きという、宮下あきら先生のような描き方ですが、果たして間に合うのでしょうか。
本日の進捗状況 … 下書き1ページ
昨日の記事にコメントを頂きました。返事はつづきから。
「第四回レッスル駅伝」にエントリーしました。ネタ重視なので、結果は問いません。
以下、三沢選手の事故でどうにも胸に引っかかることがあるので、つらつらと書いてみます。いや、モヤモヤを吐き出すといったほうが正解かもしれません。
ですので、心の整理がついていない方や読みたくない方はスルーしてください。
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